来週は。。。。
先週のサマソニでのRADWINPSのライブ以来、
移動中はもとより仕事中もずっと耳と頭に流れてます(笑)
単純だな、わたしも。でも、こうやって改めて聴くと
やっぱり「アルトコロニーの定理」から色が変わったのでしょうかね。
「絶体絶命」もいいなぁ。昨日はずっと聴いてました(笑)


さて来週、Sweet Love Shower2015 に行くことにしました。
行くことにしましたというか、まったく何も知らんでですね、
来週なんかないかなぁとボーッと調べてたら、
GRAPEVINEが出るじゃないですかい。
んでRADもでるじゃん。

もっかい聴きたいじゃん、と。
数年待てねぇよ、と(笑)。

ということで、山中湖に行ってきます。
最近、忙しいなぁ(笑)

さっそくタイムテーブルを見てるんですが、
2日目、売り切れるわけだわ。。。。。
このフェスは初めてですが、
この全部見れます設計がまたニクい。。。
無理だって(笑)

ということで、
今から楽しみでしょうがないのですけども、
前日の木曜日、無事に会社を休めるかってのが
目下の懸念材料であったりします(笑)

ウチの本社の視察があるってのがねぇ。。。
一応、課の責任者って肩書きなので
どうすんべ(笑)






# by Nishi9ra | 2015-08-22 07:57 | 音楽バンザイ | Comments(0)
「君ノ声」中村一義

初めて聞いた時からずっと好きな曲、
ふと聴きたくなった。
やっぱり好きだね。




# by Nishi9ra | 2015-08-19 14:12 | 音楽バンザイ | Comments(0)
SUMMER SONIC 2015

今年はサマソニ。


きゃりーぱみゅぱみゅ
ねごと
crowd lu
一旦帰宅

RADWINPS
KODALINE
Manic Street Preachers
Baio
Tomorrow'sModernBoxes
Spiritualized
F・F・S



なにが個人的なベストかといえば間違いなく
マニックス。
The Holy bibleの再演(でいいのか)という特別なステージ。
ほんと、このオヤジども、カッコイイな!!
デビューした時の写真は違う意味でかっこいいのだが。
普通にしてたら中年の小太りなオッサンなんだけど
ステージでギターを弾く様は圧倒的でクソかっこいいオヤジだ。
「これでThe Holy bibleからはおしまい」といったあとに
You Love Us
A Design For Life
Motorcycle Empitiness

朝からビールばっかのんでいたわたしのお腹も
気持ちも、もういっぱい。



そして、RADWINPS
実はライブを見るのは初めて。
正直、また数年後に聴いてみたい、というのが正直な感想。

「おしゃかしゃま」
これライブで聴けたのすんごく嬉しい。


わたしがライブで聴きたい音ってのは
その瞬間瞬間の場所、空気、それはその時だけのもの。
そうでなけりゃ、家でボタンを押して再生すればいい。

音の表現を求めている人たちって
その瞬間瞬間にかけてると思うんだなぁ。

同じ音はきっとないと。
昨日の音は次よりも納得いかんかもしれんし、
そうでないかもしれん。

今回、初めてライブを聴いてそういうバンドなんだと思いました。
それが始まったばかりかどうかは、わたしにはわからないけど、
RADの曲、メロディーはわたしにはもともと魅力的だったんですけど
「おしゃかしゃま」を聴いた時これをステージでどう演奏するんだろうと思ったもんです。
勝手な感想ですけど、RADはライブバンドとして始まったのかなぁ。
この曲ってほんと音の表現の宝の山だと思うんです。
だから、「また」聴きたいな。




写真はきゃりーさんの時です。
バックダンサー、半端ないっす。

# by Nishi9ra | 2015-08-16 15:38 | ライブに行ってきました | Comments(0)
Semi-transparent relationship
今度ですね、子猫をもらうことになりましてw
これまでペットたるものに全く縁がなかった私はちょっとソワソワ。
「猫いる?」って聞かれて、飛びつきたいのと、
ちゃんと世話できるかねというね。。。


そんなワケで来週には我が家に小さいお供ができるワケですが
ペットショップやらに足を運ぶ私、なんかヘンw

まぁ、そんな買い物がてらにvillagevanguardをぶらぶらするんですが、
「半透明少女関係」が流れていて無駄に嬉しくなるのはナンデダロウw
明らかに店員さんチョイスのBGMぽっかったので、
それもなんだか嬉しいw

この曲だってもう一体ナン年前よ、ってハナシです。
2004年だって。





つまり、だ
この10年も
この衝撃を超えることが
ほとんどなかったという事実。



なんか、iTunesの登録曲名が
勝手に変わってるw
Semi-transparent relationshipって。。。。。




# by Nishi9ra | 2015-08-02 13:54 | Comments(0)
Bee Gees "I.O.I.O"


家にいるとき、休みのとき、ってことになりますけど
なに聴こうかなぁと。

ふとBee Geesを選びました。
まぁ、こういうときって選ぶ理由なんてないんですよ。

わたしのiTunesにBee Geesはベスト版が2枚と
2001年に発表された1枚しか入っておらず、
当然ながらほとんど詳しくない。

そんなわたしから見ると、
MassachusettsとNight Feverが
同じアーティストの作品だということが
いまだに楽しくて仕方ない。

Bee Geesをはじめて聞いたのが
もう30年も前に(うわぁ。。。)なってしまうのですが
わたしのなかで変わらないのが
この「I.O.I.O」が一番のお気に入りだということ。

実は歌詞の和訳は今、はじめて読んだんですけど
つまり、わたしにとってのこの曲の魅力は
パーカッション。
これに尽きます。

10年位前にこの「I.O.I.O」をタイトル曲にして
プレイリストを作っていたようで
何年経っても好きなもんは好きなんだなぁと、しみじみ。
きっと好きな理由は変わっていないんでしょうね。





さて
わたくしごとではありますけども
先日、バツイチになりました。

あともう少しで40歳になるこんな時に
こんなことにならんでもいいのに、と思いつつ。

とはいえ、
これでよかったな、と思っています。

わたし自身、この数年で相方の存在で
新しい価値観を得たことは数知れず。
おそらく、ひとりのままであれば
見ることも知ることもないままだったでしょう。

そういった楽しかった思いもあれば
それと同等、それ以上の反対のもありました。

正直、いつしか自分というものがなくなっていくのも感じていました。
自分を消す、ということに対して
「かぞく」だからと自分を納得させていたのも事実です。

最後までわたしは離婚というものに踏み切れなかったのは
きっとこういったものが
全て無駄になってしまうのが嫌だったんでしょう。

今、自分でもビックリするくらいスッキリしてしまっています。
得たものと失ったものを比べても、もう意味がない。

その選択、その決断が正しいかどうかもわかりませんし
わかりたくもないな。

部屋を少しずつ片付けつつ
今日もなにか好きな音を聴く、これは昔と同じかも!!








# by Nishi9ra | 2015-06-20 19:44 | 音楽バンザイ | Comments(0)
amazarashi 『季節は次々死んでいく』




「クレヨンしんちゃん、好きですよね?」
とひとまわり以上も下の子に言われて、

思わず「絵が苦手で。。。」と返した一方で
「東京喰種」が今、私の好きな漫画の答えだったり。




原作は既に「新章」というべき、続編が連載されていますが、
映像作品としても原作と少し形を変えて放送されていました。

「季節は次々死んでいく」

特別に強烈なインパクトが
この曲のメロディーにあるとは正直私は感じませんでしたが、
なんでしょうか、とても聴きごごちのいいというか、
その歌声が耳に残るのです。

鍵盤とドラムの静かながらも力強く畳み掛ける音は
おそらく原作の「悲劇」感を強く結びつけるのでしょう。

このPVはストーリーの中核にいると思わる
神代利世」をイメージした女性がひたすら生肉を頬張るという
作品を知らんとなんだこりゃ、なものになっています。
私は好きな映像ですが、
わかっててもグロいですねぇ。。。


アニメの第2期こと「√A」は
煽っているほどオリジナルではなく、
むしろ原作の編集版的な感じなので、正直物足りない。。。

金木君がアオギリに入る必要性も、
入ったからこそ生まれるはずの
オリジナル性も殆ど感じられなかったのが残念です。

とはいえ、
原作はとても魅力的で単行本待ってられんので
ヤングジャンプ、毎週買ってしまってます。。。。



にしても、
なんで「クレヨンしんちゃん」なんだろう。。。。





# by Nishi9ra | 2015-06-14 18:26 | Comments(0)
フレデリック 「オワラセナイト」


前作のPVから私も入ったクチですが、
今作もワタシ食いつきの仕上がりになってます。

世間的にはどうかは知りませんが、
前作がワタシ的に映像と音の惜しみない完璧な名作だった直後なので
この作品の再生ボタンを押す時の
期待感と同時に今回はどうだろう的な、
ワタシの勘違いな「オヤゴコロ」。

アノ作品と比べて、とか音楽に優劣をつけるのも、
やはりどこか意味が見出せなくて抵抗があるので。。。。

だから
はい、この作品もとても好き。


頭のなかでぐるぐる再生され続けています。
映像とともに。

かなりの中毒性のあるアップテンポな「オドループ」とは
ちょっと雰囲気の変わった、この作品。
陰と陽ではないでしょうけど、
ちょっと陰のある感じがいいのでしょう。


PVの監督は今作もスミスさん。
私がこれまで観てきたPVのなかで
おそらく最も好きだと思う作品の監督をされている方ですけど、
他にもこの作品もそうなんです。





本題とズレてしまいますけど。
もう、キャステングといい、たまりませんな。




2作続けて、映像と音の素晴らしい作品。
フレドリックがこの先どんな作品を生み出すか、
とても興味津々。






# by Nishi9ra | 2015-04-26 14:27 | 映像と音楽 | Comments(0)
Death Cab For Cutie - "Black Sun"



まだ、買ってないんですが。。。
アルバムタイトルの『KINTSUGI』=「金継ぎ」

なんでまた日本語タイトルかと思いきや、
ニックのインタビューでの

「僕たちの内部で起こっていた出来事、
そしてここに収録されている楽曲で歌われる歌詞の内容などを考えて、
この壊れたものを修繕し、新たな美を生み出していく、
というこの言葉が、僕たちにすごく大きく響いたんだ」

なっとく。


メンバーの脱退という
バンドという集団活動の中で
多くのそれが、おそらく避けては通れない節目。

「壊れたものを修繕し、新たな美を生み出す」

説得力、いや、決意というのだろうか。
強い意志を感じるしかない。

早く聴きたいのだけど、
これはちゃんと盤で買いたい。



最近、書店よりも
CDショップの方が先に無くなるんじゃないかと思うくらい
どこにいけばCD買えるんだろうと。。。

Amazonで買うかね。。。
なんかそれも味気ない。。。






# by Nishi9ra | 2015-04-12 00:51 | Comments(0)
愛せるか? 愛してるさ。


ここまで私は何を得て、
今何を失おうとしているのだろうか。


何度も何度も
なんでだろう、
どうしてこうなったんだろうと

8年前のあのとき
なぜこの選択をしたのか、という後悔はない。


常に一人称だった「ワタシ」は
これはとても脆い、
綱渡りをしているようなものだと思っていた。
実際そうだった。

だから、分かっていたんだよ。
今、こうなることが。


あの時から散々、ワタシを消してきたからだろうか、
それを取り戻せないようで、今はとてもとても恐ろしい。


もう、いいんだよ。
身に覚えのない言いがかりのようなことでも
コトバに表せないような焦げ付いた感情が残ってしまっても。

それがワタシが背負う業のようなものだのだと思えば。
それで貴方の気が済むのならば。



どう?
頑張った?


うん、
もう十分頑張ったじゃないか。
頑張ったよ。
頑張ったんだ。




ただ、私にとって今の場所が
ワタシにとっての
望みの彼方ではなかっただけだと。









# by Nishi9ra | 2015-03-08 05:42 | Comments(0)
GRAPEVINE「Burning tree」


今年はちょっと
久しぶりにいろいろ回ってみよう。
新潟と長野の連日ならばいけるじゃないか。
なんかとっても久しぶり。こうゆうの。



〜変わらない風はたしか

 通りすがりにこう云っただけ

 「終われない旅に必要なもの」

 覚えとこう〜



この「wants」が発売された時は
私にとっては「CORE」のカップリングであって
ながれで聴いていたんだけど
それが時間が経って、最近とても好き。



Burning tree (初回限定盤)

GRAPEVINE/ビクターエンタテインメント

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〜風はたしか

 通りすがりにこう云っただけ


「ここに雨を降らしてよ

 全てを洗い流してしまうくらい」

 何もかもを濡らして

 朝になれば乾いてしまうのか〜



このアルバムの4曲目「Weight」は田中さん曰く

「Wants」のアナザーストーリ。

言われてこう書いてもなんだけど、

確かに曲の雰囲気に同じ匂いがする。


そして、上の通り一つのキーワード

この2つの世界を結びつける。


音楽はメロディーありき、だと私はずっと思っているし

私が好きな音楽はやっぱり音が入り口。



でもなんだろう、

こういう言葉の繋がり、おそらく私が知らないだけで

田中和将というアーティストはこうやって

音楽の世界を作っているんだと思った。

それはとても素敵なことだ、と。



最近、車に乗って職場に向かう2時間

そして家にいるわずかな時間も

ずっと「Big tree song」から聴き始め「サクリファイス」からまた「Big tree song」

もう一周というか、「サクリファイス」が聴き終わったら

その次には「Big tree song」を聴きたくなる。



前作、「愚かな者の語ること」のオープニングである「無心の歌」にあった、これから始まる高揚感は

今作の「Big tree song」にはないと思う。

そこにあるのは明らかにこれまでとはまったく異質な音の世界。

作品が変われば世界感が変わるのは新作を聴く楽しみなんだけど、

「Big tree song」は「無心の歌」とは違う、何か違うことがおこる予感を感じさせる作品。





もうちょっと待てばツアーが始まるなぁ。

もう楽しみでしょうがない。


今、私がこの新譜で特に好きなのは

「MAWATA」「流転」そして「Weight」です。


ライブで聴いてみたいなぁ。







# by Nishi9ra | 2015-02-07 09:43 | 音楽バンザイ | Comments(0)
なんとなんと


2005年に初めまして、
今年でなんと10年目。。。。。。。

いやぁ。。。
最近全然更新してないし。
それでもなんとも10年目ですってw

10年前かぁ。
懐かしいなぁ。。。。

まだ20代でしたよ。
若い若い。

今では40歳が手に届くような、
まいったね。( ´ ▽ ` )ノ

このページは
ほんのつまらないことから始まったんですが、
ただただ、自分の価値観だけで音楽を語ってみたいという、
それはそれはとてもな10年前の私。

10年前に語った音楽、今も好きです。
きっとこれからも。

あのころ、知り合ったみなさま、
今も音楽は好きですか?


私はとってもとっても。
大好きな音のない生活なんてやっぱり考えられませんよ。


世間でどんな音が流れていようとも
私は私の好きな音を聴くんだ。







# by Nishi9ra | 2015-01-13 11:38 | 音楽バンザイ | Comments(0)
フレデリック「オドループ」



あれ、って思ったら
やっぱり。






こう、この人の作品なんじゃ?って匂いのするやつ、好きです。


# by Nishi9ra | 2014-12-27 13:08 | 映像と音楽 | Comments(0)
レキシ - 年貢 for you feat. 旗本ひろし、足軽先生



今更感もありますが、私的には最近のブームなのです。

映像があるのがこの曲なので、この曲ということですが、
まぁ、なんというか、とってもステキな作品です。


レシキ(DVD付)

レキシ/ビクターエンタテインメント

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この前の3作目はワタシ的に、もう一つなんかなぁ、という感じでしたので、
この4作目は、とてもとてもとても好き!!

さすが、池田さんというべき作品です。
レキシ=面白い、というのがベースになってしまうのは仕方ないwとして、
楽曲として、「もう一回聴きたい」という気持ちにさせるのが
池田さんの凄いとこ。
これだけフザケてて、もう一回聴きたいのは、
「面白い」<「いい曲」という。

「笑える」のは「歌詞」であって、
その他は音楽としての魅力がこれでもかというくらいに。
だから、だんだん、なんで真面目に歌詞付けないの?って思う気持ちと
この歌詞があってこそのレキシ、というなんとも言えない自問自答。

その結果として残るのが
レキシは素晴らしい、
という事実。

今回の作品でコレ、というのが
全部だなぁ。

「salt & stone」なんて、もうたまりません。




やっぱり、すごいよ
池ちゃん。





# by Nishi9ra | 2014-11-30 02:36 | 音楽バンザイ | Comments(0)
indigo la End "緑の少女"


最近、よーく聴いてます。

ギターのメロディーがとても好き。
これはindigo la Endの曲を聴いていて
真っ先に頭に思い浮かぶ印象がそれ。


最近では、すっかり
ゲスの極み乙女。も好きですし、
indigo la Endも好き。

雑に言ってしまうと
鍵盤とギター。
同じフロントマンで
よくここまで線が引けるもんだと、
本当にすごいと思う。

どちらのバンドにも  
色があって、
indigo la Endのメロディーはindigo la Endで。

「ゲスの〜」のメンバーの個性の強さはきっと
indigo la Endでは必要ないわけではなくとも
ちょっと違うんだろうなぁ。


もう、私はどっちも好きです。


このPVもなんかいいなぁ。
こうゆうの好きです。





# by Nishi9ra | 2014-11-21 11:51 | 音楽バンザイ | Comments(0)
All Things Must Pass
もう9年も経とうとしているのだから、
振り返るまでもなく、本当に変わったよなぁ。

音楽はCD、CDは店頭で。

大なり小なり、自分の住む街にはそれはあって。
ぶらりぶらりと足を運んでは
あの新譜出てないかな、とかしていたもんです。

何が悪いとか、じゃないんです。
きっとこれが時間というもので。
私が懐かしむあの頃だって、
その「昔」とは変わったものだったのでしょう。

思い入れのある風景、それが変わるのが、
きっと心淋しいのです。

今を生活する若者にはこれが当たり前。
私も年をとったということなの。
それも当たり前w

ウォークマンがCDだったり、MD(懐かしい)、
iPodも、もう違うものね。iPhoneか。
というか、そもそも
音楽だけを持ち運ぶという専用端末は主流ではないのです。
iPhoneですよね。

私も先日iPhone6Plusを購入しまして、
その容量たるや180GB(だっけな?)
60GBで喜んでいたのもどこへやらw

そう、時間は過ぎていくものなのです。
ただただ、24時間が淡々と。
その24時間の積み重ねが10年もなると
まだまだ終点の見えないモノの変化はかつての私の生活を
きっと「なつかしい」と思わせるに充分でしょう。


でも
いま、聴いている曲
ウォークマンでも聴いていたんだよ。

CDWalkmanでもMDでも
iPodでも。


好きな音はいつまでも変らない。


だからきっとこれからも
聴いていると思う。


そこは変わらない。












たまにはタワレコ行きたいなw
近くになるのにw











# by Nishi9ra | 2014-11-12 18:57 | 音楽バンザイ | Comments(0)
GRAPEVINE - 「Empty song」

おいおいおいおいおいおいおいおい
おいおいおいおいおいおいおいおい



こんな途中で止まったら気になるじゃないか。

レーベル移籍後は
なんだかお金が掛かっている、
というのは私の思い込み?

Facebookのページまで。。。
バインとFacebook。
似合わないw


ああ、このあとの展開どうなるんよ。
気になるじゃん。
PVではなく曲、ね。。。。


これ、初回版買うしかないね。





# by Nishi9ra | 2014-10-24 01:43 | 音楽バンザイ | Comments(0)
bonobos / Beautiful




今、3人編成だと知って
これまた驚く。

残ってるメンバーから考えると、パーカッションの人か。
こうゆう時って、脱退(?)理由だとか知りたいようで、
知らんほうが良かったりと、複雑複雑。

なんでまた、bonobosかというと、
今度10月にPolarisとライブやるとか。

うーむ。
行きたい。

既に、どちらもライブに行っていたころから
ずいぶんと時間が経ってしまっているので
これまた、知りたいようで
いい思い出で収めておけばいいような、ないような。

こと、bonobosに関しては
ほんとになんにも知らんかったので、
2人減って、3人でどんな音楽をやっているかって、ね。
違う音楽になっているのか、変わらないのか。


まぁ、そんなことを考えつつ、
私の中のbonobosはやっぱり「Beautiful」かな。
このメロディーと曲が伝える、生み出す空気は
いつまでも変わらないもんだ。
もちろん、「ライフ」もすごく好きな曲だけども。

そうそう。
「Thank You For The Music」も
いつかまたライブで聴いてみたいもんだね。




ライブは
10月20日って、

おいおいおいおい(*゚∀゚)




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# by Nishi9ra | 2014-08-27 18:06 | 音楽バンザイ | Comments(0)
ゲスの極み乙女。 - 猟奇的なキスを私にして




「ゲスの◯◯って知ってます?」

「(ゲス!?) 。。知らんよ」
と答えたのが、ひと月くらい前で。
いったい、なにいってんだ!?くらいの反応をしてしまったw

ああ、この人たちなのか、というのが今日。


恐らく、かつての飲み仲間の後輩は
ワタシなら当然知ってますよね、的な感じだったのだけど。
いかんせん、ほんとにタワレコとか行ってないから、
「今」の音楽に本当に疎くなってしまった。

マニックスの新譜が出てたのもFUJI ROCKの直前だったし。

とはいっても、いまや探そうと思えば大体のものは
家の中でも見つけられてしまうもので、
さっそく、アレコレと聴いております。

ベース、ドラム、鍵盤という組み合わせは
昔からワタシの好きなバンド編成なんで、結構すんなり聞けるのです。

面白い名前のバンドというインパクトもありますが、
実際の音はとてもしっかりとしている感じ。

今回取り上げた曲については他の曲に比べどちらかというと、
わかりやすい感じすらします。


ほんとに
いろんなバンドを見てきましたが、
なにがやりたいか、というのが
そのバンドの終着点であって・・・

当然、ずーーっと続けたいと思うも、思わないのもアリだよなぁ。

売れてるっていうのが、
結局、アーティストにとって、
決していいことでもないんだよねぇ。

何が言いたいんだかよくわかんなくなってしまったけどw

このバンドについては魅力的だと思うんだけど
その一方で危うさも勝手に感じてしまうのでした。


とても、いい曲ですよ。


# by Nishi9ra | 2014-08-21 01:50 | 音楽バンザイ | Comments(0)
くるり Liberty&Gravity

ほんとに
ごくごく稀に
こうゆう作品が出てくるんだよなぁ。

私の中で満点。


この楽曲を映像化するという
とてつもない創作。
これまた素晴らしい。


MVはディレクターの色が結構出るもんで、
初見ながら、この方の過去の作品が思い浮かびました。
アートとアートのせめぎ合い。


くるりが未だに健在な理由、
そのものだと思いますね。

久々にくるりのCDが欲しくなったw








# by Nishi9ra | 2014-08-12 10:42 | 音楽バンザイ | Comments(0)
FUJI ROCK’14 行きたいじゃなくて、行こう!!
今年は(こそは?)再びFUJI ROCKに行くぞ、と。


もうラインナップがっ

RANZ FERDINAND

MANIC STREET PREACHERS

TRAVIS


これだけでもお腹いっぱいなのに、

ARCADE FIRE


ヤバーい。

ウワサには聞こえていましたが、
カニエ・ウェストの代役でしょうか。


やばーい。


スンゴク楽しみ。

Travis、一回もライブで聴いたことなかったし。
まぁ3日目はいいかなw
なんとか休んで行くぞ!!
先のことはなかなか分からんから、
チケットは直前で買うけど。



やっぱり、

Arcade Fire


スンゴク楽しみ!!!!

嫁さま、これは眠くなるだろうから、
絶対つまらなそうだw

なんか、サマソニ行きたいっていってたな。。
Queenというかアダム・ランパード?が見たいとか。


私は
やっぱり、Travisだなぁ。。




# by Nishi9ra | 2014-04-25 16:34 | 音楽バンザイ | Comments(0)
The Great Beyond R.E.M

ひっさびさです。

前回の書いた後、大雪が2回も降って、
そりゃぁどえらい事になって。
仕事中に救急車で運ばれて(2回目w)

まぁ、いつのまにやら春が過ぎようとしているわけです。


さて
そんなあまりどうでもいいような
近況はさておいて。



今回なんでまた、R.E.Mなのかっていうのも
特に理由なんかありません。

何聴こうかなぁと思って、
アレ聴こうかなぁと思った1曲なワケでした。


もういったい何年前の作品だか、ですが。
なんといっても、
このサビのループ感がとても好き。

そこまでの、派手か地味かといえば地味な感じの曲の印象が
このサビの展開が曲全体の印象を変えてしまうくらいの
魅力を感じます。




# by Nishi9ra | 2014-04-24 14:56 | 音楽バンザイ | Comments(0)
イジワルしないで抱きしめてよ Juice=Juice


ハロプロです。

あえてこちらのダンスショットVerなわけですが、
とてもいいです。

まぁ、これまでこういった、いわゆるアイドルものは
一切載せてこなかったというか、
基本好きなものを書くわけで。

この曲とこのPVはとてもいいです。

基本曲調はポップですけど、
その雰囲気を、いわゆるアイドルとは一線を画しているのは
この曲のメインボーカルの3人と
このPVで代役で出てるモー娘。の石田のパフォーマンス。

今の、ここ最近のモー娘。とはちょっと違う、
楽曲そのものが生み出す雰囲気がとてもいい。


歌唱力という意味では全体のバランスが取れていないモー娘。は
田中れいなが抜けた後、さらにダンスパフォーマンスにその重きを置き、
こと個々の歌唱力については、言葉は悪いけど、
「うやむや」な感じで見えにくくしているような。

その点、Juice=Juiceは少人数ではありながらも
個々の歌唱力は高いと思う。

メンバーは10代というからには
当然まだまだ幼さが出るものだけども、
曲の雰囲気とのアンバランスが
またこの作品の魅力だと思います。




こちらは、あとで撮り直しのPV。





# by Nishi9ra | 2014-02-06 02:37 | 音楽バンザイ | Comments(0)
No Photo, no ...



去年の暮れですが、一眼レフを買いました。
CanonのD70というやつで、まぁ「いいカメラ」っていう。

思い返せば今でこそiPhone一択ですが、
昔はケータイ選びの基準のひとつが内蔵「カメラ」でした。

これまでもいろんな写真を載せてはきましたが、
一眼買っちゃうってのはアレだ、ついにここまで来たか、って感じで。

もちろん、今のiPhone5sも「付属」カメラとしては充分な感じはするんですけど
一眼ってのはやっぱり、よう撮れる。
やっぱり、カメラというか写真を撮るのは好きなんだろうなぁ。










さて、写真つながりで。。。



2011年の映像だそうで、
Paul Simonも見た目はもう結構な感じですけど
変わらないなぁ、歌声。







# by Nishi9ra | 2014-01-19 04:24 | 映像と音楽 | Comments(0)
陽炎









色々なものを見て、聞いて
そうやって、
時間が過ぎて


あれがいいな、これがいいなと
いろいろ
手にしたり、なくしたり。


結局のところ
いつまでも
残っているものは同じようで。

そしてまた、
色々なものを見て、聞いて。
そういうことがずっと繰り返される。


作品は年をとらない。
ただ、我々が年を重ねるだけで。。






# by Nishi9ra | 2013-12-20 02:49 | 音楽バンザイ | Comments(0)
Smooth Operator







最近、やたらと嫁さまが聴きまくっている曲です。

私もOCEANLANEのカバーからだったので、
元歌がSADEだったというのは非常に驚きました。

とても良いアレンジだと思います。
カバー作品ってのは、
いかに自分色に仕上げるか、
元歌のままそっくりにコピーしてしまうか
そのどっちかにいけば。
私はそんなのが好き。


この作品については、見事にOCEANLANE色。
彼らの作品だって思ってしまうくらいに。

ただ、この曲が
好きでなきゃこれは出来ないんだよね。







# by Nishi9ra | 2013-10-04 18:37 | 映像と音楽 | Comments(0)
サンバNo.7 - ピラニアンズ



なんかないかなぁ〜と
ぶらぶら探していたら、ピラニアンズを発見!!

そういえば、その昔いったなぁ。
そのときは、確かピラニアンズ2/4だったような。
なかなか全員揃わないイメージがあったような。



なんで、この動画見つけたかというと
坂田学さんのドラムを見たくて。

やっぱりいいなぁ。
この動画の5分くらいから始まるドラムソロ。

たしかに、すごい速いんだけど、
早く叩く、それがいい、というのではなくて
とっても聴いていて心地いい。
それがとっても大事。


ドラムは聞いてなんぼ。


見せてなんぼではないと改めて思うのであった。




# by Nishi9ra | 2013-09-25 07:02 | 音楽バンザイ | Comments(0)
OCEANLANE - "Submarine Volcano"



OCEANLANEが活動していないのを昨日知ったけど。


好きものが終わったというモノサミシサ。
でも
いつまでも続かないよね、という
現実的なモノノミカタ。


私にとっての最高の音楽との出会いとは、
耳にした瞬間に湧き上がる爆発的な興奮。

そういった瞬間はこれまで何回かあるけど、
けっして多いものではないな。


On my way back homeは私にとって完璧な10曲が詰まっていた。
どこか憂いを帯びた、とても魅力的なメロディはその歌とあわせ。
まだ露出がほとんどなかったこともあり、
いったいどんなバンドだろうと、
その素晴らしい10曲とともに期待が膨らんだ。
この作品はこの先もずっと聴いている、そんな1枚だ。


Kiss&Killは私にとっては残念な作品だった。
それはあくまでも私の「聴きたい」と彼らが「やりたい」という間の
その違いに他ならない。
単にリスナーとしての好き嫌いといって問題ないだろう。


Castle In The Airはとてもバランスのとれた1枚。
Crossroadもしかり。

Look Inside the Mirrorは何度聴いてもいい。
Ships and Starsとともに私のお気に入り。


バンドも職業、音楽を仕事として続けていくってのは
やっぱり難しいのだろうか。
いや難しいだろう。



# by Nishi9ra | 2013-09-07 11:28 | 映像と音楽 | Comments(0)
Franz Ferdinand - Love Illumination





ついに出た〜

Right Thoughts, Right Words, Right Action (LTD Edition Double Gatefold CD)

Franz Ferdinand / Hostess Entertainment

スコア:




まだ4枚目。。。
まだか、まだか、とようやくお目見え。

でも、そうすると、
5枚目を聞くのはまた何年後、、、という
前が2009年ぐらいだっけ。。
2作目以降は四年周期?

新作が聞けて、しかもこれまた良くって楽しいのに、
不思議な気持ち。


さて、すでに2曲のPVが公開されています。
なんでこっちかというと、
もう作った人の頭の中身がさっぱり理解出来ないから。


よくこうゆう映像が頭に描けるなあ。
ぶっ飛んでる。


でも、
こうゆうヘンタイはこそ素晴らしい。







# by Nishi9ra | 2013-08-30 19:06 | 映像と音楽 | Comments(0)
モーニング娘。 『愛の軍団』



初めに。。
いわゆる、十数年前の「黄金期」は本当にニガテです


この「愛の軍団」
決してキャッチーな曲ではないんだけども、
頭に残る、つんくさんの曲と鞘師、石田、譜久村、小田がメインとなった振り。

「田中れいな後」の飛び抜けて歌唱力の良い主役不在(小田さくらも上手いけど)
の「今のモーニング娘。」はその分をパフォーマンスで魅せている。
初見で引き込まれる魅力ってのはそうそうあるもんじゃない。












# by Nishi9ra | 2013-08-24 12:26 | 映像と音楽 | Comments(0)
Doves - Andalucía





この前の休みに相当久しぶりに渋谷クアトロに行ってきました。
あの。。。
かなり以前に書いた、クワトロ紹介のハナシは
もう、あてにならんですな。。。


そもそも、ブックオフだし。。
ライブフロアの下は全面改装して
なんかシャレた感じになっとるし。

相変わらず、ロッカーが狭いけど、
相変わらず、フロアの柱は邪魔だけど。
まぁ、これぞクワトロっていうことで。


その存在感というか空気は
老舗のもの。




上のPVはDOVESですが、
新曲聴きたいなぁということで。

このイントロ、好きだな。

曲全体を通しての
もの悲しくもありながらも、
疾走感のある音、展開。


わたしのなかの名曲




# by Nishi9ra | 2013-08-08 14:00 | 映像と音楽 | Comments(0)



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