カテゴリ:FOOTBALL( 21 )
10番に捧げる

私はジダンを責めたりはしない。


相手が
マテラッツィだから、なおさらだ。

私はこのイタリア人が大嫌いだからだ。
何度、こうゆう汚い光景を見た事か。



もし、マテラッツィに非がないのなら、
あれだけ、「立派に」倒れた、
この男は、今頃大騒ぎしているだろう。

なぜ、黙っているのか?


ジズーが黙っているのはわかる。
これまでも、「赤」をもらうことは決して少なくはない。
今回の件で、ジズーのこれまでの退場歴が
書かれているのを目にするが、
肝心の「なぜ?」が触れられていない。



ジダンの事を「愚か者」扱いしている記事をよく見かけるけど、
私はこの事件を知った瞬間から
ジダンを支持する。


そして、マテラッツィは許さない。
試合の結果はあくまでも結果。
あのPKの結果はそのまま受け入れるしかない。



ジズーが話すかどうか、私には分からないが
もし、この発言の内容が分かったとき、
それでも、「愚か者」呼ばわりしたり、
彼の行為を笑ったりしている事が出来るのか?

私は今から見届けるつもりだ。




頭突きという行為が「暴力」ならば、
言葉だって時には「暴力」になる。



ジズーの行為は映像として「記録」に残っているが、
その前に発せられた、この愚かなイタリア人の言葉が
「記録」されていない、ただそれだけの事だ。



レアル・マドリーの5番にして、
フランスの10番、

ジネディーヌ・ジダンは愚か者ではない



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by Nishi9ra | 2006-07-11 06:55 | FOOTBALL | Comments(0)
W杯 決勝プレビュー

私はまた4年間
待たなくてはならない。


フランス × イタリア



いずれにしても
明日の朝、
歓喜の雄叫びがスタジアムには響く。


結果から書くのも飽きたのでw
ずばり、最後は予想で。


フランス 1−0 イタリア 

得点 (ジダン PK)



根拠はないけどさw
しかし、
審判はアルゼンチンかぁ。
どの時点で決めるか忘れたけど、

ドイツもイタリアも勝ち残ってたからなぁ

メルクさんは結構名高い審判なわけで
(とはいってもCLのミラノダービーをぶち壊しましたけど)
この方かなぁと思っていたんだけど。
やはり、ドイツが勝ち残っていたからかな?
あと、ヨーロッパ同士なんでね、別大陸のジャッジかもしれないなぁ。

だれが笛を吹くのかは
結構気になるんですよ。
だから、今回はちょっとそんな観点で書いてみましょうか。



オラシオ・エリゾンドさんですね。

今大会ではざっと、こんな感じです。

ドイツ × コスタリカ (開幕戦 /黄色1枚)
スイス × 韓国 (黄色9枚)
チェコ × ガーナ (ウイファルシ 退場/ 黄色8枚・赤1枚)

イングランド × ポルトガル (ルーニー 退場 黄色4枚・赤1枚)



まぁ、開幕戦に選ばれるほど、
FIFAの信頼があるってことでしょ。
実際、開幕戦では黄色1枚という、
信じられないw、結果が残ってますね。

前回が誤審・誤審と騒がれていたのに対して、
(実際にヒドかったw)
今回は「黄色」の出し方が言われています。


上のとおり、この方も結構出してるんですよね。
ただ、出さない事は決していい事ではないし、
出される理由はプレーヤーにあるわけだし。

問題は、その状況でその判断が正しいか?

それがレフリーには求められているのです。
今大会のジャッジにはその問題があると思います。

とくに、オブストラクション、遅延行為に代表される判断は
カードを出すべきか、注意で済ますか。

過剰なカードによる「警告」は
試合の流れを壊すだけですから。


ルーニーの退場に関しては、
本人はワザとではないといってます。
これは本人のみぞ知る事ですねw
ただ、審判なら、「ルーニー」という選手が
どうゆうプレーヤーだか知っているはず。
それは、モニター観戦をしているファンも。

「やっぱり」というのが、正直、私の印象。
あのとき、仮に黄色だとしたら、
ポルトガルとしては納得がいかないワケで。

難しいものですね。


私が望むのは
審判は画面に出てこないくらいの試合がいい。

いつかの試合のように
審判が主導権を握ってはつまらないのだから。


さて肝心の試合の方ですけど

守りのフランス
攻めのイタリア

点はなかなか入らないような気がするなぁ。

イタリアはデルピエロ

フランスはリベリー

がキーマンかと。


ジダン?
彼はいつだってベストプレーヤーですって。
ウチの背番号5番は時代を超えて語り継がれる。
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by Nishi9ra | 2006-07-09 14:18 | FOOTBALL | Comments(0)
W杯もあとひとつ

イタリア × フランスかぁ。。。。

全く、予想をしていなかった、っていうか
ヘタすると、両方グループリーグ敗退かも、
って思っていたチーム。。

イタリアは
いかんせん、国内事情。
こともあろうに、わざわざW杯始まってから、
イタリアの検察(?)は動くし。


フランスに限っては、
前回大会のドイツくらいに驚き。
試合内容もツマラナイ。
人はいるけども。。。。。
それがフランスの憂鬱だ。


いづれも尻上がりに調子を上げ、勢いがある。


互いのブロックには
多くの人が「事実上の決勝戦」と思い込んだ、
アルゼンチン戦を制した、ドイツ。

開会前の優勝候補と
多くの人があげた、ブラジル

その2チームを制しての決勝。



アジャラが天を仰いだ時には
前回大会と同じカードの決勝を想像し、

ロナウジーニョが
30%の低出力で去った時は
引退試合ではなく
W杯無敗記録の方が伸びると思った。



。。。。

やっぱりねぇ
自分とこ、負けちゃうと
見る気が一気に失せるさ、、、、


ほとんど
寝ぼけながらの観戦w


決勝はEURO200と同じ組み合わせ


あの時の劇的な幕切れは
ルールが変わった今はなくなるのだけど

楽しみには変わりはない。
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by Nishi9ra | 2006-07-06 05:25 | FOOTBALL | Comments(0)
2006 FIFA WORLD CUP ポルトガル×オランダ
ポルトガル 1−0 オランダ



得点:
18. マニシェ (23')



審判は主役になってはいけない。






1枚目のイエローは
デコ、「らしい」1枚だった。
彼はもらいに行ったのだから。
本来、自分たちに返されるボールを
オランダが返さなかった事に対する警告。


だが、2枚目は相手に出させることが
狙いだったものだが、
結果、己が出されることにもなり、
軽率なものだった。

なぜなら、
ポルトガルは次の試合を
デコ抜きで戦わなければならない。

そのとき、
改めてこのデコの1枚の重要さが分かるはずだから。




4年前に比べれば、「誤審」は少ない。
が、どうにも未熟な審判が
依然として笛を吹いているのは残念。

「赤紙」が出されたとき、審判はバランスを取ろうと
もう一枚をもう一方に出しやすくなる傾向がある。
これは今に始まったことではないのだけど。

イヴァノフ主審にその考えがあったかどうかは
わからないけども彼はコントロールを失った。
W杯という試合と、彼自身の。

オランダに出された、
最初の「赤紙」はフィーゴのしかけたワナだ。
これはけっして褒められたプレーではない。
フィーゴはあたかも肘打ちを食らったかのような
オーバーアクションを見せた。
これもフィーゴらしいプレーではあるのだけども。

審判はそのワナにかかったのか、
それとも利用したのか。
結果として、これで両チームの人数を合わせた。



愚かにも
この人数合わせを
もう一度行ってしまった、この主審には
この後の試合を笛を吹く事は許されない。


イエローカード 16枚
退場 4人


出されるようなプレーをする選手は当然問題だが、
ピッチ上でどちらのチームにも属さない
レフリーにはそれをまとめる、責任がある。


マニシェの素晴らしいゴールも
後味の悪さにかすんでしまった。
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by Nishi9ra | 2006-06-26 06:15 | FOOTBALL | Comments(0)
2006 FIFA WORLD CUP イングランド×エクアドル
イングランド 1−0 エクアドル

得点:
7. デイビッド・ベッカム (60')



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やはり、眠さは消えないけど

決めてくれるね。


ここからは、というか
すでに結果がすべてのトーナメント。
たとえ、1点でも
多く取った方が次に進むのだ。



私が初めてベッカムのプレーを見たのは
98年のW杯。
「愚か者」と称された、あの大会だ。
既に、名の知れた選手で、
あの当時ではルックスよりもスキルの方が知れていたのでは。

アルゼンチン戦でのオーウェンのゴールは
ベッカムからのパスで始まったのは、
そのゴールの偉大さに隠れてしまいがちだけど
あのパスも素晴らしかった。

2002年、「爽やかな」ベッカムは日本の地で
多くのファンをつくり、そして我がマドリーにやってきた。

ルーニーを悪童というなら、
ベッカムもたいして変わらないだろう。
最近でこそ見なくなったが、
彼はヒールだと思っている。
いかにも、な顔をしているかどうかって違いw

今ではすっかり
「キャプテン」なベッカムだけど
それは頼もしい姿でもあり、
ちょっと
寂しい気もするw
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by Nishi9ra | 2006-06-26 02:07 | FOOTBALL | Comments(0)
2006 FIFA WORLD CUP ドイツ × スウェーデン
ドイツ 2−0 スウェーデン

得点:
20. ルーカス・ポドルスキ (4')
20. ルーカス・ポドルスキ (12')




スウェーデンの
「10番」は何を思うのだろう。
彼は何も残す事が出来なかった。
得点も記憶も

そして、ドイツが
優勝というステージに
ふさわしいチームとなりつつある。




90年の西ドイツは
頂点を極めたが、
そのFOOTBALLには
面白さがなかった。

私の記憶は、
彼らがあの退屈な試合において一本のPKが、
最後の輝きを見せようとしていた天才を封じ込めた、
ただそれだけの試合を思い出させる。


4年後、
彼らの「退屈」はあたかも当然のように
結果として現れる。


「ある程度の」結果は残すが、
記憶には残らない、
それが94年、98年のドイツ。

94年は東欧の2人の天才を思い出す。
ハジ(ルーマニア)とストイチコフ(ブルガリア)

94年のドイツは
2002年のフランスのようなものであり、
その天才によって引導は渡された。


98年、過去の遺産を清算する場所となった。
もはや、ドイツの優勝は予想も出来ない。
スキルよりも精神
グループリーグのユーゴスラビア戦は
ドイツの誇りを見せた。
あきらめないこと。

そして、「やはり」チームは途中で力尽きる。
その別れには、王者の面影もない。
私にはドイツは完全に終わった、とすら思った。
確かに終わった、ある時代が。
そして再生。


4年前、
一人の選手を見たときに、
ドイツが生まれ変わりつつある、そんな可能性を感じた。

オリバー・ノイビル

「準優勝」という結果は
グループリーグからの組み合わせの
運の良さが生んだものだと思っているので、
あの時のドイツで光っていたのは
オリバー・カーンとノイビルだと思う。


今大会
ドイツには優勝の可能性はあるとは思っていたが、
それはチーム力というより、
ホームという地の利が生むものだと思っていた。
初戦を見るまでは。

今のドイツは強い。
ノイビルの出番がないのは
彼自身の問題である可能性もあるが、

フィリップ・ラーム
バスティアン・シュバインシュタイガー
ルーカス・ポドルスキ
ミロスラフ・クローゼ

この4人が面白い。

特に、ラームに関しては
私の中で今大会での最大の発見。



もはや、
ドイツが最後の2チームに残ったとしても
私には驚きはない。


強国の帰還である
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by Nishi9ra | 2006-06-25 09:37 | FOOTBALL | Comments(0)
2006 FIFA WORLD CUP 日本×ブラジル
日本 1−4 ブラジル

得点:

(JPN)
20. 玉田圭司 (34')

(BRA)
9. ロナウド (46+')
19. ジュニーニョ・ペルナンブカーノ (53')
16. ジウベルト (59')
9. ロナウド (81')






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これで私たちの代表は8年前に戻ってしまった。
あの8年前からピッチに立ち続けてきた2人。


中田英寿と川口能活


私にはピッチの中で
チームメイトに檄を飛ばしていたのは
この2人だけだったような気すらする。


何が足りないのか?
いろいろ考えればいいんだろうけど
それは私の仕事ではない。


ただ、この敗戦は8年前よりも遥かに悔しい。

ブラジルの3人目の交代、
GKのジダがピッチを去ると知った瞬間、
私の感情は凍り付いた。
こんな屈辱はない。

GKを試合中にしかもアクシデントでもない、
なにかミスをしたわけでもない。

日本代表はリングの上に立っていない、
そんなメーッセージにも受け取れる、
怒りと同時にそれ以上の無力感を感じてしまった。

私には今のロナウドは不調の極みにいると思っている。
今シーズンのリーグ戦からの状態は回復せず。
キレがない。
前半、何本か打たれたシュートに対しても
それほど怖さを感じなかった。
その45分までは。

どうやら
眠っていたケモノを起こしてしまったようだ。

ロナウジーニョはまだまだ眠っている、
私が知っている、今、世界最高のプレーヤーは
出力30%程度にしか見えない。


では日本代表はどうだったんだろう。

体力は使い果したのだろう。


では、

気持は?



悔しいなら、


ここから這い上がろう。






ジーコに関しては今更、なにも言わないよ。


ただ、
私ならアレックスは、加地は絶対に使わない。


むしろ、言いたいのは
これからのこと。


私が新しい監督として迎えたいのは


イビチャ・オシム





最後に、この試合

ぜひ、スカパーの実況&解説で見ていただきたい。


実況 : 倉敷保雄 
解説 : 原博実


ここに、本当の
FOOTBALLを愛する人たちの姿があるから。



原さんの試合後の言葉が忘れられない。


「(ヒデは)倒れてていいんです、彼は本当に戦っていたから」
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by Nishi9ra | 2006-06-23 20:55 | FOOTBALL | Comments(0)
2006 FIFA WORLD CUP ブラジル×オーストラリア

ブラジル 2−0 オーストラリア


得点:
7. アドリアーノ (49')
21. フレッジ (90')





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ハッキリ言って、
この次の試合でブラジルが
「手を抜いてくる」とか
「イタリアと当たりたくないからワザと負ける」とか
いう意見を本気で話しているマスコミを見ると
ガッカリくるなぁ。。。。

あのですね、
もし、日本代表が練習試合だからといって、
高校生選抜だとか、
社会人選抜とかと試合して
負けたら、どう思います?

私は 

)`ε´(

なりますねw



それは自分の国の代表に対して
誇りがあるからです。

たとえ、あの昨日の試合の後だって、
そりゃぁ、あんな試合見せられたら
愚痴だってたれますよw

でもね
私にとっては、彼らが日本代表なのです。

確かにアルゼンチンのFOOTBALLは魅力的だし、
ルイス・フィーゴは私のアイドルだし、
毎回期待を裏切り続ける、スペインも好きですが、

それでも、日本と戦うのならば
その90分、120分間は敵なのです。

だから、たとえ、消化試合でも
ナメたプレーをする選手は認めません。

ブラジルが、ブラジル国民が
日本に負ける事を考えていると思います?


日本戦、メンバーが入れ替わるだろうけど

ジュニーニョ

私はカカよりもいい選手だと思いますよ。
リヨンがココ数年、
チャンピオンズリーグで結果を残している原動力。
彼が控えなんて、
アルゼンチンでアイマールが控えのようなもの。

カフーよりも
シシーニョの方が
スピードもある、シュート力もある。

ロナウドの後には、ロビーニョがいる。

ジウベルト・シウバだって。

スタメンが入れ替わったって
ブラジルはブラジルなんだから。


だけどね、

このままじゃ、悔しいよ。
ギャフンと言わせてやりたいのだ。



あと1試合。

私は日本代表の誇りの為に
その勝利を願うんだ。



日本が勝ったあと、
言わせてやりゃいいんだよ、
「手を抜いてた」とか「ワザと負けた」とかさ。

いいワケは、みっともないからw


戦う前から、相手が手を抜くとか
期待してるんじゃないよ、もう!!


私は応援するよ!
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by Nishi9ra | 2006-06-20 20:01 | FOOTBALL | Comments(4)
2006 FIFA WORLD CUP 日本×クロアチア

日本 0−0 クロアチア


「ファジー」な結果


日本らしい。。。。。





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能活さんよ、この試合、

唯一、叫んでしまったよ
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by Nishi9ra | 2006-06-19 00:47 | FOOTBALL | Comments(0)
2006 FIFA WORLD CUP ポルトガル×イラン

ポルトガル 2−0 イラン

20. デコ (63')
17. クリスチアーノ・ロナウド (80' PK)





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キミキミ。。。

ヽ( ´ー`)ノ

まずは、「フィーゴ様」に
感謝を捧げよw







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ノー!!

(´ρ`)

誰だ、この足は!!






c0027400_21391452.jpg



やっぱりさ、

FIGO

なんだよ!!

俺様と言えば、フィーゴなんだって!!



見ました!?
PKを「もらった」プレー

あれは、
明らかにもらいに行ってるんですって!!

両足で跳んでるでしょ!?
ダイビングの特徴でございますw


でもね、これこそ
FIGO!!

たとえ、我がマドリーを去っても、
私はいつまでもあなた大ファンですから!!




フィーゴがさ、PKを譲るなんて
私には信じられない光景ですよ。。。

あのフィーゴがですよ!?

マドリーで毎度、PKを
蹴っていたのはフィーゴなんですよ!?

あぁ。。。

C.ロナウドにプレゼントしてあげたんだよ。

「こら、若造。 コレ蹴って自信を掴んでこい」ってさ。

あぁ、シブいぜ!!


わかってんの!?

クリロナ君(。。。。へんな呼び方w)
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by Nishi9ra | 2006-06-18 21:42 | FOOTBALL | Comments(2)



音楽バンザイな日々
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