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100s Ozlive! -The Tour of OZ 2005

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"
2度とはないよ。存分に進め”




今日は、SAKHALIN TVのライブに行くつもりだったんだけど
いろいろあって、結局行けなかった。

家に帰ると、待っていたのは
このDVDだった。
まさか、注文してから、
こんなに早く届くと思っていなかったので
予想外の喜びが湧く。


届いた、あの時の、あの音が。
早速、再生をする。


画面の中に、
あの時の「自分」を見つけた。

あはは、
俺、楽しそうだな。

ううん。
楽しかったんだよ。


去年、アルバムの発売後に行われた、
100sのライブツアー。

"The Tour of OZ"

9月の追加公演"#"までの間、
初日の新潟から、前半最後のSHIBUYA-AXでの2days。
そして後半最後のZEPP TOKYOでの2日間。
全部で5回行ったことになる。


とっても幸せなライブだった。
そんなあの時の記憶が甦る。

そして、あの時は知らなかった。
あんなに人が入っていたんだね。
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by nishi9ra | 2006-02-28 23:53 | 映像と音楽 | Comments(2)
またやった!!

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また、やってしまった、、、



iPodから流れる曲を聴きながら、
夜の道を自転車で駆け抜ける。
片道10キロの道のりも残り僅かだ。

ふと、携帯電話のバイブが着信を知らせる。
さっきまでいた、会社からの電話。

なになに?
家の鍵&車の鍵を会社に置き忘れてないかって?

ええ(苦笑)
忘れてますとも。。。。。


幸い、「これ」が始めてでない事が幸い(?)したのか、
はたまた、人の成長、教訓と言うべきか、
こんなことがあろうかと、
財布には予備の鍵があるのだ。
とりあえず、家に入る事が出来たw


**********************



実は、ちょっと前から、iTuneでエラーが出る。



エラーが発生しました。
Music Storeはご要望にお応えできませんでした。
しばらくしてからもう一度お試しください。





こんなメッセージが出る。
どんな時にかというと、
「ある特定の楽曲」を選択、クリックした時。


始めは、
ZAZEN BOYS
"Matsuri Session Live AT Yaon"


年末にAXで買った、この限定CDを再生しようとすると
必ず上のエラーメッセージが。。。。
今ではiTMSで買う事が出来るけど、
この時点ではまだ発表になっていなかった。


しばらくして、
この作品を選択すると、
同じ症状がでるようになった。

ANATAKIKOU



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"Gradation '12"


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"sweet montage A"









実は、ANATAKIKOUのこの2枚、
3月1日からiTMSで購入する事が出来るようになる。



ここまで言えば、
ピンと来るかもしれないけど、
おそらく、そうゆうことではないかと思ってしまうなぁ。







そして、実はこの作品も「エラー」が出る。



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ELLEGARDEN

"Space Sonic"








他の旧譜は
このエラー出ないんだよねぇ、、、、

うーん。
ひょっとする?
でも、持ってるワケだからw


謎だ、、、
急にエラーが出るようになったんだよね。
しかも、ZAZENの場合、
今は出ないんだよw

う〜ん。。。
いずれにしても、不便なんだけどw

******************



さて、最近はiPodを再生するとき、
ランダムではなくって、
一つの作品をずーっと聴いてたりしてたんだけど、

今日は久々にランダム再生してみた。
やっぱり、いいなぁ。
ランダムはオモシロい。


そんなわけで、
今日のランダムオンエアーはこんな感じだった(ブギーバック風)



"Cripples Crown" The Coral

"雪" 曽我部恵一

"ナイトクルージング" FISHMANS

"雪の中に" ハナレグミ

"Happy Ending" Manic Street Preachers

"Change" Dream State

"fool proof" the band apart

"Day Of The Sun" HUSKING BEE

"Too High" The Music

"UFOバンザイ" SPARTA LOCALS

"Symmetry" Mew

"Hesitate To See" Toddle

"Jump" スーパーカー

"Turn Up The Sun" Oasis

"1/2" 川本真琴

"水鏡" Cocco
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by nishi9ra | 2006-02-27 22:54 | 音楽バンザイ | Comments(0)
pygmy with bitter ends @新宿RUIDO K4


CDから始めるのか、
ライブから始まるのか。


ライブに行く楽しみには、
自分の好きな曲を生で
しかも目の前で聴くことだと思うのだけど、
ある時には、
そのアーティストが今、
まさに生んだ曲を
いち早く聴く事が出来る、
そんな楽しみもあるんだ


それは、
そのアーティストの音を
聴きに来た人たちへのプレゼントだったり。


ビタエンは今、まさな新しい音を産みだし、
それを聴かせてくれる。


2006.2.26 sun @新宿RUIDO k4


悲しみについて
イップイック
新曲
フランスパンの唄
縁日
暗夜行路




**************

このライブハウス、
なんか変なのw
どうも、ライブハウスっていうか、
う〜ん。。。。。
雰囲気はあまり好きではないや。
なんだろ。

仕事帰りに行ったんだけど、
その前に出ていたバンド、
いきなりボーカルのマイク音でないしw
ってか、それくらいチェックしなよ、
って思ったけどね。


ということで、5組くらいの対バンだったんで、
曲数も少なめ。
それでも、"イップイック"以外はCD未収録の曲。
そのイップイックではギターの音が出なくなったり、
演奏もこれまで聴いたなかでは
ちょっと。。。。
あまり良いライブではなかったなぁ。


ただ、新曲が聴けたのはいいね。
"暗夜行路"って曲、いいんだよなぁ。。。。
早く新譜が聴きたいな。


今月はもう一回、ライブに行けそう。
やはり仕事帰り。
サハリンTVなんだけど。

楽しみだな。
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by nishi9ra | 2006-02-26 23:00 | ライブに行ってきました | Comments(0)
フジファブリック "銀河"

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ブログを始めて
面白いなと思うのは、
過去の記録が残るということだなぁ。

フジファブリックに出逢った日というのは、
2005年の2月18日の夜のこと。

たまたま見ていた、
スペースシャワーTVで"銀河"のPVを見たんだった。
うん? M-ONだったかな?

まぁ、曲に惹かれたんだけど、
あのPVはかなり「????」でショッキングだったw




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なんせ、意味が分からんw
なのに、楽しい。

この女の子たちは
一体、なんなのか?
誰もが思うが、
まったくもって、わからずw



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ほ〜らね?

わからんでしょw







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たまに映る、メンバー








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キメッ

そういえば、夏のツアーで
この女の子3人のシルエットを
デザインとした
Tシャツ売ってたなw






なんで、今ごろになって、この曲のPVの話かというと。
発売されたので。

これ


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"Fab Clips"

フジファブリックのPV集
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by nishi9ra | 2006-02-25 23:26 | 映像と音楽 | Comments(0)
the band apart @SHIBUYA-AX


『曲を聴きやがれ』


嬉しくて、
敬意と感謝を込めて
拍手を贈る。

このセリフを吐いた本人へ

ベース、原さんへ



申し訳ないけど
今日のAXの空気は
好きになれそうにはないな。


原さんのMCは
人柄というか、彼のコトバの正直さが好きである。
だから、言葉は少なくとも、
空気を和らげる時がある。


どうも、そんな原さんに
喋ってもらいたいが為に、
いろいろな声がかけられる。
意味のないようなことまで。
あれは、ちょっと勘弁。
だって、イロイロ聞いてるけど、
ほとんどが、答えを求めているんじゃなくて、
原さんのぶっきらぼうな喋りを聞きたいっていう、
自己満足だ。


そんな中、
原さんのコトバ。

『(MCとか)喋りがウマい方がいいのか?』
『くだらん』

そして
冒頭のコトバだ。



と、言った後で、すぐに
「曲を聴いて下さい」
と言い直すあたりが、彼らしいw






2006.2.24 sat @Shibuya-AX

(順番は全く覚えておらず)

*********

Coral Reef
My World
Snowscape
From Resonance
M.I.Y.A.
FUEL
Night Light
Violent Penetration
Higher
Quake And Brook
Eric.W
K. and his bike
Real Man's Back
Fool Proof
In my room
新曲(×2)


************


やっぱりね、
川崎さんのギターがたまらんよ。
あの音色。
ギター小僧だわ。

黙して語らず。
弾きまくる。


自分の中でのバンアパは、
「踊らせるロック」
だから、飛び跳ねるというより、
踊りたくなるような音なんだ。


やっぱり、メンバーの見た目は
面白いほど音とのギャップを感じさせるんだけど

このバンドの音の魅力は
「4つの音色」がもたらす、音の交差。

綺麗な音であると同時に、
躍動的でもある。

その共有が彼らの音をここまで聴き手を躍らせる。


それにしても、MCに入ると
素が出ているのか、人柄がうかがえるのが楽しい。


まぁ、メンバーに話しかけたいっていうのは
分からなくはないけど、
要は、その状況って問題だよ。


そういう意味では
何でも言っていいモンじゃないよ。
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by nishi9ra | 2006-02-24 22:28 | ライブに行ってきました | Comments(4)
ZAZEN BOYS @横浜 CLUB24


二匹目の龍が

昇りだす



昨日更新された、
向井さんの日記を読んで
セットはまだまだ変わると期待が高まる。

ライブは生き物であり、
同じ音を、例えば代官山の時と
同じセットでプレイしたとしても
当然、違う。

空間を創るのは
聴き手でもあるという事が、
その理由でもあるわけだ。

今日の横浜、
これまで代官山、リキッドルーム、クワトロと
最後は、不動のアンコールナンバーだった。
伝えたい、その"Kimochi"

今日、それは
二匹目の龍になった。


だけど
入れ替わり、
あの曲が帰ってきた。
"自問自答"




***********

2006.2.23 thu @横浜 CLUB24


(順番はワカリマセン。。。)

Fender Telecaster(イントロダクション)
Sugar Man
Riff Man
Usodarake
Hard Liquor
Maboroshi In My Blood
Ikasama Love
Friday Night
Water Front
Whisky & Unubore
This Is Noraneko
感覚的にNg
Himitsu Girl's Top Secret
Metal Fiction
Tobizaru
Don't Beat
Cold Beat
Tombo Game
Chie Chan's Landscape
Crazy Days Crazy Feeling
自問自答
Cold Summer

en
Riff Man

***************


ここまで聴いてきて、
曲同士の繋がりっていうものがある。

"Maboroshi In My Blood"
"Ikasama Love"

"Friday Night"
"Water Front"

"This Is Noraneko"
"感覚的にNg"

"Don't Beat"
"Cold Beat"



つまり、
この曲の後にはこの曲、そんな関係。
特に、"Friday Night"〜"Water Front"の展開が好きだ。
"Friday Night"の残した余韻をそのまま受け継ぐ。

今、会場販売されている、
"Matsuri Session 12.27 2005 Tokyo"
既に、この曲順だ。
この音源では、"Water Front"が始まる前、
向井さんが曲紹介するMCが入っているが、
このツアーでは即、"Water Front"が始まる。
曲と曲の相性。
この2曲、いい感じだ。


そういう意味では、
この曲がちょっと居場所が定まらない。
"Himitsu Girl's Top Secret"
少し浮いてる気もする。
個人的にはやはり、
"Hard Liquor"とコンビが良いわけだけど。
なんせ、"Hard Liquor"が急成長している。
後半の「移民」セッションが
この曲をのしあげている。

"Maboroshi In My Blood"
"Ikasama Love"
"Usodarake"

この3曲に関しては、揺るぎないエースといえる。
3、4、5番バッターか。
セットから外れる日なんて来るのだろうか。

上の3曲がエースなら、
ジョーカーは"半透明少女関係"
これから先、この切り札が何回聴けるんだろうね。
このイントロ、聴こえたら、ツイてる。
最高だもの、最後の展開が。
だから、今日もやらないか、密かに期待してたのさ。

これから、行かれる方が羨ましいw


もし明日、関東圏内でライブあったら?

絶対、行くw

横浜は遠かった(涙)
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by nishi9ra | 2006-02-23 22:03 | ライブに行ってきました | Comments(6)
音楽と本
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音楽雑誌というのを
一番最初に買ったのは、いつだろうなぁ。

中学生の頃は
読んだ事もないな、きっと。

高校生になってからかな。

確か、「CDでーた」とか「GB」とか買ってたような。

CDでーた、はよく買ってたな。
それで、発売日を調べてたような。


ロッキン・オン・ジャパンを買ったは、
もうちょっと後のハナシ。


学生となり、書店でバイトをはじめて、
いろいろ音楽雑誌がある事を知る。

「音楽と人」もその一つ。
今もあるのかな、
上のヤツは当時、取り寄せたバックナンバーだ。
この雑誌は写真が多い。
結局、それがこの雑誌を
今、読まなくなった理由でもあるのだが。


ちなみに、
これは平成6年(1998年)12月号。

中村一義が「太陽」を発売した直後である。
変わらないな、中村君。
「音人」は中村君とは繋がりが強い雑誌だという認識がある。
久々にインタビューを読んで、結構語ってるなと思った。


あと、ミッシェルもそうだね、
かなり「音人」では取り上げてたね。
ちょうど、この号では、
あの"ギヤ・ブルーズ"を出した頃だね。

『自分らが「カッコいい」って思えるアルバムを作った、
その結果が"ギヤ・ブルーズ"なんだよ」(アベ)

そのとーり。
この作品、発売日に買ったっけ。
あの頃、明らかに音楽シーンが変わり始めていた。
それは、今をもって完結はしていないが
明らかに、音楽は、日本の音楽は変わって来ている。
CDが売れないと、人は言う。
当たり前だ。

俺たちにはいろんな音楽を耳にする機会が増えた。
売れる音楽が良い音楽なんていうのは妄想でしかなく。
それに気がつかない人が、「売れない」という。
何の為にアーティストは音楽を創るのか?
売る為か?


それがかつての
「ミリオン時代」だと思うのだ。
音楽はドラマとセットで。
「ドラマの主題歌=ヒット曲」

さよなら、ヒット曲。


売る事はアーティストにとって生きるということである。
売れなければ彼らは飯を食っていく事ができなくなる。

だけど、魂だけは売ってはいけない。

それがアーティストというものであってほしい。



そう信じて、
今日も聴いてしまうんだろう。

"犬と猫"を
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by nishi9ra | 2006-02-22 23:53 | 音楽バンザイ | Comments(4)
ZAZEN BOYS @SHIBUYA CLUB QUATTRO 2006.2.21


伝えるのは音。

伝わるのは"Kimochi"

音で語る、4人の"Kimochi"を。






****************


2006.2.21 tue

tour Matsuri session 2006

@Shibuya Club Quattro


(うる覚えながらのセット *順番はてきとう)

Fender Telecaster(イントロダクション)
Sugar Man
Riff Man
Maboroshi In My Blood
Ikasama Love
Usodarake
This Is Noraneko
Friday Night
Water Front
Whisky & Unubore
Tombo Game
感覚的にNg
Himitsu Girl's Top Secret
Hard Liquor
Metal Fiction
Chie Chan's Landscape
Cold Beat
Don't Beat
Crazy Days Crazy Feeling
Riff Man
Cold Summer


en
Kimochi



***********



"Kimochi"

これまで聴いた中でも特別なプレイだった。
前奏のパートでの4人、
これはまさに音で会話をしているかのような。
いや、していたんだ。
向井さんとカシオマンの嬉しそうな顔、
ふたり、見合わせて。

感激のあまりに、鳥肌が立った。
そうだ、鳥肌は恐怖の時だけに立つのではない、
言葉に言い表せないような感激を覚えた時にも、
体の毛穴は逆立つような感覚。



"Crazy Days Crazy Feeling"

まさに、今回のツアーでの個人的には目玉。
この大胆なアレンジ。
「Ⅲ」の為に生まれ変わったようなアレンジは、
"urban mix"と勝手に命名。
もとのアレンジを思い出す事が難しくなるくらい、
この"urban mix"が好きである。
ヤンキーのベースがブイブイうなる。


"This Is Noraneko"

ついに登場した。
"Tombo Game"とともに
代官山、リキッドでは聴けなかったナンバー。
にゃぁ〜、にゃ にゃ にゃぁ〜と歌うw



"Riff Man"

終盤、もういちど、昇る。
飛び出た!! 昇り竜。
「Ⅲ」を購入後、真っ先に虜になった、この曲。
実はかなりライブで期待していたんで、
その期待が過剰だったのか、
前回の2回とも満足ながらも、大満足ではなかったんだ。
今日、「2回目」の昇り竜、
突き抜けたなぁ。
ふっ飛んだ。



"Cold Beat"

この曲と言えば、プレイ中に段々音を絞っていって、
ついには頭の中にだけに鳴り続けるビート。

今回、アレンジが変わったんだけど、
突如、ピタッと止まるんだよね、段々絞るんじゃなくて。
そして刹那的に叩き付ける4人の音。
このタイミングというか呼吸が、もう!!
もともとの、柔道二段のソロパート。
速射されるスネアは転がしてるかのような音は、
ゴロゴロ、ゴロゴロと。
やっぱり、スゴいドラマーだ。

そして、やっぱりカシオマンのギター!!
中盤でカシオのギターの音が
「裏返る」パートがあるんだけど
そこがたまらん。




やっぱりZAZEN BOYSは
自分の中では間違いなく、
今、最もスゴい音を出しているバンドだ。
そりゃぁ、全ての音を知っているわけじゃないけど、
断言したくなるよ。
この4人なんだもの、
最高な音が聴けるに何の疑いもないさ。


あぁ、ほんと幸せだなぁ。

その他のハナシ
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by nishi9ra | 2006-02-21 23:45 | ライブに行ってきました | Comments(6)
ZAZEN BOYS @渋谷CLUB QUATTRO
アンコールで聞こえた、音。

コトバよりも、
オトである。

伝えたのは。

その、

KIMOCHIを。
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by nishi9ra | 2006-02-21 22:05 | 音楽バンザイ | Comments(0)
なんとなく

明日はいよいよ、
クワトロでのZAZEN BOYS

とは言っても、仕事帰りに行く事になる。
何が楽しみって。
2枚のCDをついに手に入れる事が出来るからなのだ。


最近、サンボマスターのファンクラブに入った。
何故かと言えば、確実にライブに行きたいから。
やはり、会員先行予約があるということなので、
これで少しは安心かな。
春からはまたツアーがあるんだよねぇ。
楽しみだぁ。

ちなみに、面白い事に、
会員先行の購入枚数は
「一人一枚」が原則。
だから複数枚買う事が出来ないんだ。
サンボらしい、
といえばサンボらしい計らい。
もちろん、賛否はあれど、俺は賛成だね。


最近、ボサーっと考え事をしていて思ったのは
もし、自分でライブハウスを経営するんだったらってこと。

あーしたい、こーしたいって。
いろいろあるよなぁ。

たとえば、ロッカー。
クロークで500円取っちゃダメだよなぁ。。。
ビニール袋だよ(苦笑)
タダでいいw
ロッカーだって、初期の設備投資費なんだから、
元を取り戻せた次第、
いずれはタダだっていいんじゃないの?
ましては、何度でも出し入れ出来たらいいのにね。

ドリンク代のシステムってのも、面白いよなぁ。
クワトロとかたまにチケット代に含まれてるところあるけど、
紛らわしいもんねw
まぁ、確実にその会場の収益として確保出来る、
売り上げってことなのかね。ドリンク代。
しかも割高w
ビール一杯、500円って。
どんな高級ビールだw
さらにクワトロのように、
オロナミンCに俺は500円を払うのは
映画館やボーリング場にある、
自販機以上のボッタクリを感じるのだ。。

ソフトドリンクだと。。。
500円のペットボトルかぁw

どーしてもドリンク代取りたいなら、
200円にしておきましょ。
そういう意味ではAXは良いよね。
あそこはドリンク代、とらないよなぁ、確か。

理想はリキッドルーム。
聴くもよし、観るもよし。大きさもちょうどいい。
一見狭いようだけど、結構入るよね。1000人は入るし。
それがAXになるとちょっと大きい。
リキッドはフロアは禁煙、ロビーはOKと気配り上手。
わたしゃ、吸わないけど。
あと、トイレだろうね。
限界はあるけど、多いにこしたことはないさ。

たとえば、地下にライブスペースをつくって、
上にロビーがあるってのが理想。
外で待つの寒いしw
周りからもクレーム来るしね。

あとね、
開演は19時30分。

だって、仕事帰りに行けるから。
んで、2時間枠でも21時30分かぁ。。。。。。
そうなると、やっぱりキビシいかなぁ。うーん。


所沢って、ライブハウスないよなぁ。。。
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by nishi9ra | 2006-02-20 21:16 | 音楽バンザイ | Comments(2)



音楽バンザイな日々
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