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サンボマスター @ZEPP TOKYO 2006.8.31

歌声はおこったのか?



2006.8.31 thr @Zepp Tokyo

「僕と君の全てをロックンロールと呼べ」ツアー2006 FINAL



二人ぼっちの世界
離れない二人
愛しさと心の壁
ゲットバックサンボマスター
二つの涙
歌声よおこれ
世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
戦争と僕
僕と君の全ては新しき歌で唄え
美しき人間の日々
全ての夜と全ての朝にタンバリンを鳴らすのだ
手紙
そのぬくもりに用がある
何気なくて偉大な君


en1
さよならベイビー
夜汽車でやってきたアイツ
青春狂騒曲

en2
愛しき日々
月に咲く花のようになるの



***********



私はサンボに歌ってほしかった。
山口君には歌ってほしかったんだ。



Rock In Japan Festival 最終日
思わず、その場から立ち去ってしまった。

とても、聴いてられないものが
ステージ上から聴こえて来たから。

以前から、山口君の曲中の叫びはあったけど、
曲で言うところの1番を全く歌っていないのには驚いたし、
なによりも演奏までが音がズレていたのが、
その場を離れた最大の理由だった。

あれでは、私の中で歌声はおこりようもなかったんだ。
どれだけ、山口君と観客のみんなが叫んでも。
そして、ヤケドした腕が痛くてたまらず、
救護室へ逃げ込んだ。


あれも、「ライブ」だというのは、しょうがない。
実際に、相当盛り上がっていたのは事実だから。
ただ、私の中でソレをサンボに求めていなかった、
ただそれだけのこと。

アーティストが、バンドが
常に聴き手と同じ感覚でいられたら
それは幸せかもしれないけど、
そうじゃないことだってあるんだから。


今日のZeppもチケットを買っていながら、
行くかどうかは相当迷っていて、
まして、スカパーで生中継があるなら、
家で見ようかとも考えたり。。。。


一番新しいアルバム、
"僕と君の全てをロックンロールと呼べ"
をどれだけ聴いたか? 
その前の2作に比べれば、全然聴き込んでいないな。

重ね重ねも、サンボが悪いとかではなくて
感覚のズレなんだと思う。

それを確かめに
私はZeppに行ったような気すらするんだ。


開演時間から程なく、いつもの音が流れ
メンバーが現れた。

考えてみたら、
年末のカウントダウン以来のサンボだった。

最近は必ずやっているのか、
「上を向いて歩こう」を拳を突き上げ、叫び歌う。
いきなりのこのテンションに、不安が過る。

MCも以前とはちょっと変わってきてて
正直、演奏中の叫びはちょっと痛々しい。
一体どうしたんだろうってくらいに、
なにか、これは気迫じゃなくって、
悲痛さすら感じる。

去年のツアーで見せた、
余裕が無くなっているのか?
それはなぜ?

以前見せていた、「シーン」に対する反抗心は
当然今も健在なのだろう。
ただ、状況は彼らを「外」から「中」へ入れてしまった。

私はサンボの音楽が
ドラマで使われようと、CMで流れようと
彼らは絶対に変わらないと思っている。

だけど、それでも
変わる状況が勝手に生み出すものが
あるとするならば、
自分の音楽を「小泉的だ」と
言われるようなこともあるのかもしれない。

敵であるかのように見ていた「シーン」に、
いつのまにか自分たちがいる、
そんな、どうにもしようもないような
今の状況が、あの「叫び」の正体のような気がするんだ。

「歌わない」っていうのは、
きっと他からも言われているのだろうね。
MCでそんな内容をちらっと話していた。
これもライブだと。

うん、そうかもしれない。
けど、去年のあなたは、間違いなく、
素晴らしい歌声を聴かせてくれて
それに続いて、私も他のみんなも歌い、
会場には「歌声がおこった」んだ。


だから、歌って欲しいと思った。


けっして、大満足じゃないけども
でも私はこれでまた
サンボマスターのライブに行くんだろう。


終盤から、アンコールにかけて
私にはおなじみの曲が聴こえ、改めて思ったんだ。

サンボマスターは大丈夫だって。
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by Nishi9ra | 2006-08-31 23:05 | ライブに行ってきました | Comments(0)
今宵はサンボ

ホントは
昨日書いてた内容があるんですけどw

ちょっと上手くまとまらなかったので。。。

とりあえず、これから

サンボマスターのライブに行ってきます〜

ZEPP TOKYO


嗚呼、
そこは私の鬼門なのよw



まぁ、今から家を出るんで
開演ギリギリに入る予定です。


というわけで
水戸黄門を見終わったら出発!!

(いつも見てないけどねw)



サンボについては、
最近思うことがあって。
それを確かめに行くのかな。

実は、ROCK IN JAPANでは
サンボは途中で離れました。

ワケは一つじゃないけども
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by Nishi9ra | 2006-08-31 16:54 | そこへゆけ | Comments(0)
the band apart @Heaven's Rock さいたま新都心 2006.8.29

今日、埼玉で
the band apartのライブがあるって知ってた人〜?



チケット買ったのが、なんと
つい、最近

一般販売でですよん。

しかも
整理番号が89番。。。。。


ありえんw


まぁ、そもそも今日のライブは
DOLCEというバンドのレコ発に呼ばれたものでしたから。

仕事の後でもどっか行こうかなってのは
常日頃から考えていることでw
何気に探していたら、
会社から車で40〜50分の大宮駅近辺にある、

Heaven's Rock さいたま新都心

なんか、書いてあるじゃないですか。
the band apartって。。。。

どうせ瞬殺で売り切れでしょ、
って思ってたんですけどねっw


さてさて、仕事帰りなので
7時開演の会場に着いたのは6時40分くらい。
会場に入ると、、、、
やはり、余裕あり!!


HOTSQUALLというバンドが一番手

ジャパニーズ・パンクを受け継いで
鳴らし続けるようなバンド
ドラムがかなり良かった。
あれだけテンポが速いにもかかわらず、
しっかりとビートを刻む、
ハデさはないけどいいプレイでした。


セットチェンジが始まると、
それまで後ろで見ていたんですが、
あまりにも、前が空いているんでw

久方ぶりに前へ!!
このライブハウスはキャパは500くらいだと思うんで、
一番後ろでも良く見えるんですけど。
前もやっぱり、いいですねぁ〜


************

2006.8.29 tue
@Heaven's Rock さいたま新都心 


(やった曲は多分、こんな感じ)

FUEL
ANARQ
led
Coral Reef
My World
新曲
Higher
Eric.W


********


いつもより、
さらにMCの言葉は短めw
原さん、かなりご機嫌のようで
夏について語ると、
それは嫌そうな、、、

それにしても
あんな狭いライブハウスで
自由に踊れるとはっ!!
これはもう、嬉しかったなぁ。

"Eric.W"には
かなりふっ飛んでしまいました



the band apart


ギター、ベース、ドラムが轟音を鳴らすも
かくも美しい・・・・
「音」の激しさの中に必ず「美しさ」がある。

オシャレなROCk
というと語弊があるし、
どうも本人達がそれを目指しているのかわからない。

それでも、私のなかで、
the band apart のロックは
他とは一線を画して、美しい旋律を奏でる

激しさの中に美しさが同居するっていうのは
言葉で語ると、なかなか。。。。
ただ、ココで鳴っているから。

それが何よりの証明

the band apart という
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by Nishi9ra | 2006-08-29 21:59 | ライブに行ってきました | Comments(0)
向井秀徳アコースティック&エレクトリック @逗子 音霊SEA STUDIO 2006.8.27


This is 向井秀徳





2006.8.27 sun

@逗子 音霊SEA STUDIO



SENTIMENTAL GIRL'S VIOLET JOKE
Crazy Days Crazy Feeling
Ku~Ki
YOUNG GIRL SEVENTEEN SEXUALLY KNOWING
I don't know
Water Front
激愛(長渕剛のマネでw)
The Days Of Nekomachi
Telecaster Summer
ロックトランスフォームド状態におけるフラッシュバック現象
自問自答 (そう、こっちですw)

(順不同  **つまり適当w)



***********


どうも、書いてる途中で力つきましたねw

去年の映像を発売中の「現代の無戒」で見ていたので
また、ガラガラなのかなと思ったら。。。。
あれまあれま、ほぼ満員でした。


逗子 音霊SEA STUDIO

去年は
「海音 KANNON」という名前のライブハウスが
今年は名前も改め、リニューアルオープン。

去年と比べてステージの位置や入り口、
バーカウンターの位置が左右逆になったり、
ステージ前には椅子が置かれていたりと
ちょっと様変わり。

ただ、海辺のライブハウスということもあって、
地面はそのまま「砂」
外から聴こえる、波の音

自然が生み出す音と空気
そしてステージから聴こえる、
メロディーや歌、その言葉。
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by Nishi9ra | 2006-08-27 23:55 | ライブに行ってきました | Comments(2)
逗子へ行ってみよう!!

やっぱり、雨男全開ですw


見上げてごらん♪ 

この曇り空を ((o ̄∇ ̄)o


なんで、天気を気にしてるかというと

これから

逗子海岸にいくのっ!!


向井秀徳に会いにいくのさっ





去年は
曽我部恵一とCharaのライブを同じ場所で聴いたっけ

去年も最後に

雨、降られました(′O`)〜3



さぁ、行ってこよっと!!



では後ほど
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by Nishi9ra | 2006-08-27 12:44 | そこへゆけ | Comments(0)
Don't Stop Beat....

もう、8月も数日です。
9月になれば、
少しは涼しくなって、また寒い季節が。


今年に買った曲、いっぱいあります

そんないっぱいの曲の中で、
私のiMacがiTuneを通じて何回再生したか?

まぁ、要は
今年購入した曲の中で「再生回数の多い曲」は?

そうゆうことになりますw




c0027400_0235293.jpg




ということで発表しましょう〜


★ランキング条件

① 「追加日」 が 2006年1月1日〜8月24日

② 再生頻度の多い30曲



**********************


30 
"ドライブ" / 岩崎 愛

29
"Sweet Brother Malcolm" / Richard Ashcroft

28
"桜はまだ咲いている" / Plane

27
"Clap Your Hands!" / Clap Your Hands Say Yeah

26
"あの川" / 小沢健二

25
"イヴ" / ダブルオー・テレサ

24
"Keys To The World" / Richard Ashcroft

23
"A Communication Refusal Desire " / Vola & THE Oriental Machine

22
"そのTAXI,160km/h" / Nico Touches The Walls

21
"Words Just Get In The Way" / Richard Ashcroft

20
"Salamander" / ELLEGARDEN

19
"Music Is Power" / Richard Ashcroft

18
"行方" / Nico Touches The Walls

17
"Why Not Nothing?" / Richard Ashcroft

16
"ひとりの求愛者 立春編" / Lantern Parade

15
"hanson" / control freak!!

14
"Beautiful" / bonobos

13
"Break The Night With Colour" / Richard Ashcroft
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by Nishi9ra | 2006-08-24 23:46 | 音楽バンザイ | Comments(5)
"シンデレラ" ANATAKIKOU

c0027400_20115832.jpg



ANATAKIKOU


シンデレラ


2006.8.23 on sale!!




ついに、発売されました
ANATAKIKOUのニューシングル

この"シンデレラ"は
ライブだけで聴けた、私の大好きな曲。

ライブバンドには音源になっていない、
それはそれは、とっておきの音があって。

ベベチオなら
"YES"という
これまた、ライブでしか聴けない
とっても素敵な曲があるんです。

"シンデレラ"

美しいコーラス
そして切ないメロディー

もう、嬉しくって!!

あぁ、やっと毎日聴けます!!



iTune Music Storeでも1曲150円で購入出来ます。
上のジャケ写真の下のところにリンク貼ってますんでw



そうそう、ハナシは変わって
去年、ZAZEN BOYSと銀杏BOYZを呼んだあの大学
今年はあの人を!!
アコースティックライブだって!!

私は絶対に行きますよw
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by Nishi9ra | 2006-08-23 20:46 | 音楽バンザイ | Comments(4)
曽我部恵一バンド @下北沢 CLUB QUE 2006.8.22

「それじゃあ、もう 2 曲っ!!」





曽我部恵一バンド @下北沢CLUB QUE 2006.8.22




**********

新曲
浜辺
恋人たちのロック
胸いっぱい
トーキョー・ストーリー
あたらしいうた
新曲
テレフォン・ラブ(short)
サマーソルジャー
Mellow Mind


***********


<ははの気まぐれ企画「第六回屋根裏音楽会」>

出演 

ははの気まぐれ
曽我部恵一BAND
ムッシュかまやつとははの気まぐれ




ROCK IN JAPANぶりの曽我部恵一バンド

とはいえ、
今年に入って、2月以外、
毎月必ず曽我部恵さんのライブには行ってますw

今日のライブは

ははの気まぐれ

というバンドの企画イベントです。
そして、この
ははの気まぐれ
いいですね〜
最初の曲でもう好きになりました。


そのサウンドにレトロな感じがありつつ
なんと言ってもプレイの良さが気に入りました。
コーラスとか、
今はあんまりこうゆうのはやらんでしょ、ってものですけど
これがイイ感じなんですよ。



今日の曽我部恵一バンドは
ちょっとまたバタバタしてたなぁ。。。
なんか地に足が着いてないような

まぁ、それでも
新曲が2曲も聴けたのは良かった!!


そして、トリは

ムッシュかまやつ


c0027400_1225382.jpg



いやぁ〜 
この前のエンケンさんといい、
今日のムッシュと
シブすぎるよ!!



アンコールは

"I Saw Her Standing There"


一生、ロックだね
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by Nishi9ra | 2006-08-22 23:16 | ライブに行ってきました | Comments(0)
NUM-HEAVYMETALLIC

今日も朝から自転車に乗って。

(ついさっき、帰って来たんだけど・・・・(苦笑))


何聴こうかなぁと、ふと思ったのが


c0027400_2357467.jpg


NUM-HEAVYMETALLIC



Number Girl






うん
素晴らしい!!


これは文化遺産です


Number Girlは
"透明少女"を出した頃から知っていまして、
私が最初に惹かれた曲も"透明少女"。

まぁ、なんとも
カッコええサウンドだと。
雑っぽい、ザラザラなサウンド。

なんといっても
このスピード感

なのに見た目が
当時は結構、珍しい(と思ったけど)メガネな向井さんw

何度か買おうかなぁと思いつつも
そこは今と事情が全く違いますw

そんなすぐ買えるほど余裕ないのw

初めて買った、
Number GirlのCDは


c0027400_061613.jpg
DESTRUCTION BABY




結構、後になるんですよね。


やっぱりねぇ、、、
アルバム買うのって勇気がいるのよ。
あの頃はw

それこそ、全部好きになれないとってくらい慎重になるワケ。

c0027400_0111197.jpg
SAPPUKEI





これが出た頃はもう社会人でしたね。
ちょうどスカパーに入った頃だなぁ

洋楽でいうと
coldplay"Yellow"が出た頃。
tahiti80"Puzzle"もこの頃

スペシャに喜び勇んで入ると、
結構、ナンバガはプッシュされてて。

"TATTOOあり"なんかもう、ねぇw

カッコいいわけですよ。
もう、ねぇ。。。
これまで地上波で育って来て、音楽情報と言えば
"タワーカウントダウン"のみ

世界が変わったよ、ホント。
音楽だけのチャンネルなんて、もう最高。

一体、何本ビデオを撮ったことか。


そんな幸せな時間を過ごしていた、ある日

そんな幸せなテレビが教えてくれた。
そう、出逢ってしまった。

一生ものの音に





c0027400_0185476.jpg



"NUM-AMI-DABUTZ"







これは、ねぇ、、、、

発売前にスペシャかなぁ。。。
パワープッシュでPVが流れて。

それから、CDが出るまでの長いこと長いことw

これはホント絶対、一生聴いている曲。

そして
その後に発売された、Number Girl最後の作品。



"6本の狂ったハガネの振動"


ここにはあるのです



ここから先のNumber Girlも
聴いてみたかった気はするけど
今のZAZEN BOYSを聴いている私は
それはそれでしょうがないかな、と

だって、あのまま
Number Girlが続いていたら、
ZAZEN BOYSは生まれたのか?

そんな気もするから。


まぁ、そんなハナシはおいといても

これは傑作です。

今からでも
っていうか、名曲に出逢うのに
遅いも、早いもないんだ


そう、思うよ
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by Nishi9ra | 2006-08-21 23:49 | 音楽バンザイ | Comments(2)
YOUR SONG IS GOOD @LIQUIDROOM EBISU 2006.8.20


人が踊りたくなるときって、

どうゆう時かって考えたら


音楽が流れてる。


無意識の内に、それも踊りたくなるような。


音楽があれば踊れるのかというと、

ちがうハズ



歌いたくなるような音

ジッと耳を澄ましていたい音

騒ぎたくなるような音



どれも、音楽なんだけど


きっと、すっごく昔から
それこそ、「音楽」って意識がない昔から

手をたたいたり
足でリズムをとったり

音を楽しんできたんだろうなぁ。



いつまでたっても

かわらない楽しさ


2006年、今 

YOUR SONG IS GOOD が踊らせるんだ
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by Nishi9ra | 2006-08-20 23:35 | ライブに行ってきました | Comments(0)



音楽バンザイな日々
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