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ベベチオ @下北沢CLUB QUE 2007.2.20

久しぶりのベベチオ






2007.2.20 Tue. 下北沢CLUB QUE

RUNNING MAN


出演:

nitt
PLATON
ベベチオ



**やったかなと思う曲など(かなり曖昧)***


異心電信
12月の晴れの日
レインマン
はちみつハウス
ちよこれいと
魚が手をふる日
想い描いて
幸福のスイッチ
月もまあるい(かな?)

en
黄緑先生





*************



おひさしぶり


またあの歌声が聴けるとは、
その日の、QUEに着くまであまり実感がなかったんだ。


20時10分ごろ、
これまた久しぶりのCLUB QUEに着いた。
いったい、どれだけ来てなかったのやら。


余裕があると思っていたあの空間は、満員状態。
でもでも大丈夫。
QUEだってどこのライブハウスだって、
基本的に入り口は混むものなんです。
ほら、やっぱり入り口の反対側は空いているんだから。


PLATON

初めて耳にする音。
ドラムがしっかりしているなぁと思いつつ、
それでもなにか物足りなさを。
はじめましての機会、
残念ながら、もう一押し。。。。
リズムは良かったんだよ。




セットチェンジの間、
どうも、ドラムの調整をしているような感じ。
そう、これは幸せの予感。

ずっと、思っていること。

ベベチオはライブにサポートメンバーを入れたほうが良いんだって。
そう、ドラムサポート確定、と。

他はどうやらないみたい。
メンバーの二人がスタッフと共に準備を続ける。



どうやら海外帰りらしい、HAYASEさん。
なにやら、英語でご挨拶w

「異心電信」ではじまるセット。
意外とは意外だけど、私もベベチオのライブは久しぶりなんだから
そうゆうこともあるんだろう。

そもそも、対バンのライブがほとんどのベベチオが、
そのトリだなんて、驚きなんだけど、
その嬉しい喜びは演奏曲が増えたことであったりもする。

"魚が手をふる日"はワンマンでしか聴いたことがないかも。

そして、トリならば
アンコール

なんて嬉しいことかかいな。
これも、ベベチオの曲が知られてきている証なんだろうか。




やはり、届くんだよ
この歌声は。


歌を歌う、ということに対して、「上手い、下手」で語らないとしたら、
この聴こえる歌声は、聴き手に幸せな余韻を残す特別なものだと思う。

歌というものが、
一つの「楽器」であるならば
これまた繊細なものなんだろうなぁ。

管理をする、これはまさに「生活」そのものであって、
どうやったら、とか、こうすればといったものは無いのかもしれない。
体調を崩せば声質、声量は落ち、
いや、むしろ歌うことすら出来なくなる。
誰かが代わりになんて、
歌声はその持ち主でなければ鳴らすことができないのだから。

去年の秋頃だったか、のどに出来物かなにかで
早瀬君の歌声が調子を落としていた時期があって、
いつもはその歌声とその曲の素晴らしさに耳を澄ませているものが、
「だいじょうぶかな?」、「どうしたのだろう?」という
不安が聴き手の私にはあった。

そして、だからこそ
今この歌声を聴く喜び。
そう、この歌を聴く為に私はココに来たんだと。


これから私が望むならば、
ベベチオの二人にはステージで
もっと自分たちの音の可能性を試してほしいな。

平良君のベース、早瀬君のギター(コード)と歌
バックはワンマン意外は録音しておいたドラムやリードギターで支えている。
毎回かはわからないけど、おそらくライブ用に都度、用意しているのかな?

耳はその音色を捉え、その目で音が生まれる様を、
体でその音が生み出す空気の振動を受け止めるものだと思う。

ライブには音源を目の前で聴くことの出来る喜びと
音源では感じることが出来ない、予期できない何かがある。


それは、その瞬間にこそ鳴らされる、
予測がつかないものだから。
歌声が歌い手によって鳴らされるように、
ドラムもしかり。ギターも。
弾き手の気持ちが伝わる演奏というものがある。
そして、間違ったと思われるところから、
別の可能性がある。
CDという音源は一つの可能性を形にしたもの。
だから、それ以外の楽しみがいっぱい眠ってる。



それを楽しみたくて、私は足を運ぶのだろう。
これからも
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by Nishi9ra | 2007-02-22 03:47 | ライブに行ってきました | Comments(0)
よもや話

今週、大阪に行ってきます

いやぁ~。。。

生まれてこの道、30年目にして、
やっと大阪の地を踏むことになりまする。

たこ焼きが食べたいのです。
お好み焼きも


ん、いやいや
本命は別にあるワケでして。


それは当日にまた書きましょうか。


大阪へは「やはりw」、
我が車(軽)で参るのですが、

調べてみたら、、、、


遠い、遠い。。。


仙台とか、新潟やら、長野やらと
これまでも無謀にも車で出かけるワタクシめですが、
さすがに驚きましたさ。

距離にして、、、、


約600キロ強



でもでも、大丈夫。

運転は交代交代ですんでw






*******




のだめカンタービレ #17 (17)
二ノ宮 知子 / / 講談社
ISBN : 4063406326
スコア選択: ※※※※※



最近、
つれあいに薦められた結果、
大人買いを実行、完了致しました。

なるほど、面白いや
黒木君がシブイっす。

それに恋する、ターニャ。。。。





ちなみに、


DEATH NOTE (12)
大場 つぐみ / / 集英社
ISBN : 4088741315
スコア選択: ※※※※※



これも大人買いした、って

あれ??
前に書きましたっけ!?



************


曽我部さんのツアーの日程が出たと思ったら。。。。

なんと、荒吐と一緒ですかい。。。


その他にも、最近ヨダレもののイベントが多いですなぁ。。

toeとthe band apart
クラムボンとYo La Tengo
Nicoとオトナモードとapogee
ベベチオとANATAKIKOU

うむぅ。。。。




そんな事を考えている間に、
私のiPodさんが壊れました。。。。


ノーっ!! 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。



何故じゃぁ〜
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by Nishi9ra | 2007-02-19 05:41 | 音楽バンザイ | Comments(0)
曽我部恵一 /GRAPEVINE @LIQUIDROOM EBISU




FACT & LIQUIDROOM presents

  VALENTINE ROCK




c0027400_2013897.jpg




2007.2.14 wed.

@LIQUIDROOM EBISU


act:
LOST IN TIME
オオヤ ユウスケ
曽我部恵一
GRAPEVINE

DJ:
鹿野 淳



*セットリスト

◎オオヤユウスケ

予感 (ohana)
檸檬 (Polaris)
新曲
Walking In The Rhythm (FISHMANS)
Smells Like Teen Spirit (Nirvana)
Heavenly


(*私の目でチラッと見えたw、セットリストメモより)




◎曽我部恵一 

リーディング(曽我部2005年2月14日の日記)
抱きしめられたい
白い恋人
真昼の出来事
I LOVE YOU (尾崎豊)
シモーヌ
きみの愛だけがぼくの♥をこわす
時計をとめて夜待てば
テレフォン・ラブ
FIRE ENGINE
吉祥寺
mellow mind

 (ROSEブログより





◎GRAPEVINE 

FLY
大脳機能日
スレドニ・ヴァシュター
指先
新曲
COME ON
君を待つ間
その未来
アルカイック


(私の隣りのバインファンより)





************


海北大輔
彼の歌を聴いて感じる男クサさというか、
それは歌声が強烈な説得力、圧倒感を感じる。
初めて聴いたとき、そして久々に耳にした今も、
その存在感は変わらない。
上手いかどうか、そういう観点で感じるより、
伝わるかどうか。
その歌声のなかに、潜む文字の中にあるものが。
ならば、彼の歌は。
伝わるだろう。


開場、開演が19時(ライブアクトは19時30分ごろから)、
出演4組ともなると、当然「一組あたりの時間」が少ない。
トップのロストには途中で海北さんのギターの弦が切れるという
アクシデントもあり、4曲程しか聴けなかったけど
それでもさすがのパフォーマンス。





オオヤユウスケ

「今年は独りで。。。。」というMCに、
思わず「Polarisは?」とツッコミたくなったけどw
ロスト、オオヤさん、曽我部さんは「アコースティック」でのステージ。
オオヤさんのソロとはいっても、おそらく誰もが想像する範囲を
跳躍する変化ではなく、これまでのスタイルを
さらに自分のペースで。
そんな感じだろう。
選曲もohanaやFISHMANS、そしてPolarisと
オオヤさんのアコースティックとしてはピッタリだと思う。

やはり驚きだったのは、
"Smells Like Teen Spirit"
曲名で反応する人も当然数知れず、聴けば、当然また。
ただし、LIQUIDROOMのフロアで
オオヤさんがこの名曲を演奏していると、
気がついたのは、演奏が始まってから程よく時が経ってからだろう。
それだけ、面白いアコースティックでのアプローチ。
ゆったりと、力は抜けて。
"Hello ,Hello, How low?"





曽我部恵一
というソロ名義のライブも何度か足を運んでいるけど、
そのほとんどが、エレキだったので、
アコースティックというのは実はそれほど記憶にない。
私が初めて曽我部さんのライブに行ったのは、
これまで何度も書いたと思うけど、
MC中に曽我部さんが話した、
「前に向井君とココでライブをやったことがあるんだ」、
それなのさw。

その時はユーミンを、長渕剛を二人で熱唱、って
またやらんかな~

恋の曲を10曲。
サニーデイ、ソロからの選曲。
1曲のカバーは尾崎豊。


"時計をとめて夜待てば"
このサニーデイ時代の曲、これが私にとって、今日のとっておき。

たぶん、ライブでは
初めて耳にしたんだと思うけど、

真夜中のうた。
子守唄のように。

~あぁ 夜はまだ、そこにいたんだ~


おしまいはやっぱり、"吉祥寺"


曽我部恵一はいつだって恋の曲を歌ってきたんだ。


恋人だったり、家族だったり。
曽我部さんはこれからも歌うんだろう。





GRAPEVINE 


私の中ではこのバンドは
一世代前のロックバンドというイメージが強い。
それは、私自身がすでにそういう年代になりつつあるからで、
RADWINPSといったバンドが生まれる時代だからこそ、
Mr.Childrenやスピッツもやはり、一つ時代が前になる。


バインが世間的に知れ渡ったのは、
"スロウ"だったと記憶にある。
多分、Mステで見た記憶もある。
それが今から8年も前だとしたら。



音がいい。

これが、リキッドルームで感じたバインの音。
決して派手じゃない。
わかりやすいような、キャッチーな音でもないし、
かといって複雑な、一風変わった音でもない。


このバンドはライブだった。
何度かこうゆう感覚にあったことがあるけども、
この、目の前で鳴らされている音を聴いていないとしたら、
美味しいところを知らずに食べ残しているのと同じなんだろう。

あれから、何年も経って
私の知っているバンドは
音源という形でのみ今に残るものが多い。

GRAPEVINEというバンドはここまで来た。
「自分たちのやりたいことをやる」
そうゆうことなのかな





リキッドを出た時には既に23時を迎えていた。


音楽というものは人が創るものだし、
人だからこそ、
その日、その時だけに聴かせることの出来るものがある。
良い時もあれば、悪い時も。

その良い音はそこでしか、
感じることの出来ない特別なもの。
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by Nishi9ra | 2007-02-15 20:29 | ライブに行ってきました | Comments(4)
宝の山

c0027400_1955863.jpg



最近買ったCDです



新譜も数点ありますが、

この中に、

10円

で購入したものが多数ありますw



どれでしょう?


見覚えがあります?




これぞ、宝の山、と申しますw
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by Nishi9ra | 2007-02-14 14:14 | CDを買いまくり | Comments(0)
今後の予定はさ

さてさて、

予定はあくまでも予定とは何時の時代でも。


えーっと
このブログを書き始めたのが2005年の1月ですから、
3年目になるワケです。

あの時はまだ、かろうじて20代だった私も
すっかり30代の仲間入りw

一人で行くのが当たり前だったライブも
一人で行くほうが珍しく。。。

ちなみに、これを書くにあたって数えてみたら、
この2年間でライブに行った数は190回。

ウチの親に言わせりゃ、

『あんた、それはみんなお金だよ』と

ありがたいお言葉を頂くことになるわけです。。

たしかに。。。。




今年ですけども、さすがに減ります。
年間で30回行けたら小躍りしちゃうくらいですw



んで、この先のご予定ですが。。。。


まず、今月から


2月14日

LIQUIDROOM EBISU

曽我部恵一
オオヤユウスケ
LOST IN TIME
GRAPEVINE



2月21日

YO LA TENGO



2月23日

フジファブリック
GRAPEVINE




ということで、大阪行ってきますw


ちなみに。。。
24日、ベベチオのワンマンがっ!!


けど、
この日は帰らねば。。。。
残念。





ちなみに、今年は荒吐にいってきまーす。


はいはい、、、
私が運転しますってw
車、ちいせぇぞ。。。。


その先の予定は

3月1日 ZEPP TOKYO
3月8日 静岡
3月18日 LIQUIDROOM


さてさて、誰でしょうね?
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by Nishi9ra | 2007-02-13 05:04 | 予定のよてい(あくまで予定..) | Comments(0)
ZAZEN BOYSと。。。。

日向脱退

と聞いた瞬間、
やっぱりそれは驚くさ。。


でもでも。
なぜか、決してわずかではないボーゼンの時間のあと、
妙に納得してしまうのは何故でしょう。

うーん。

1年程前、あの「Ⅲ」が出たときに思ったのは、
『この先はどうなるのだろう?』という期待と
『これで解散とかないよなぁ。。。』という不安。

それだけ「Ⅲ」は突き詰めたような、
ライブ、生きた音を鳴らすバンドとして完成された作品だった。
盤の音はあくまでも、「基本」のスタイル。
そこから派生する、可能性。
その1曲、1パートの様々な変化、可能性をこれまでのライブで聴いてきたんだ。

ヤンキーの脱退=解散?と思ったけど、
向井さんの言葉を読んでみると、



*****************

2月3日
日向と話をする。

いくつかのバンドを並行して活動している
彼のスケジュールあわせに限界があり、
一緒にやるのは現実的にむずかしい、
そしてそれに伴いノリが違ってきている、
ちゅうようなことで、ZAZEN BOYSを辞めてくれい、という話をした。
スケジュールは折り合いつけて、やれはするが、
現在の状況は折り合いが付けられる状況でなく、
こっちの(ZAZENの)予定が立てられん、という具合である。

彼のベーシストとしての才能は素晴らしいものがあり、
共に演奏できんのは残念である。
ただ、この状況ではその才能を十分に生かせんし、
俺が描くヴィジョンを形にして、
ZAZEN BOYSをさらに進化させるためには、
体制を変える必要がある、と俺は考えた。
日向もどっかで限界はカンジていたと思う。
離れて、それぞれ発展していきましょう、という話になった。
また、ZAZENではない形でもなんでも、
また一緒に演奏できればイイ、ということも話して終わった。

若きベーシストを見つけに練り歩いてみるか、
福岡にでも行って、と考えている。

******************

向井秀徳日記より抜粋


これをどう見るかは、その人、その人が判断すればいいことで、
現実として、去年のCOUNT DOWN JAPANが最後のライブで、
ヤンキーはZAZENを離れたことになる。

そう思えば、大阪にも行けば良かった、などと考えてしまうのも
今更ながら、しょうがない。。。。


正直なところ、
ストレイテナーとZAZENBOYSという掛け持ちが続くのは
ムズカシイのはお互いのファンが気がついていた事だと思うし、
バンドのメンバーも本人も当然。

正直にいうと、
ヤンキーがどちらかを離れるとしたら、
ストレイテナーの方かなと思っていたんだ。
後から入ったからとかではなくて。
単純に私のイメージで。

結局、本人からの脱退というニュアンスではないようなので、
その答えは分からない。

この2つのバンドにおける、位置というのは
「ヤンキー」と「日向」の違いなのかな。
ともに「自由」にプレイしているようで、
ストレイテナーの時はやはり「支えている」イメージが強い。

その意味では「ヤンキー」としての「プレイ」は
ZAZEN BOYSという中でこそなのかも。
向井、吉兼、松下、そして日向。
あの一見、自由なイメージのもと、
おそらく練りに練られた音。

「町田のヤンキー」と「日向秀和」

その微妙なバランスも面白かったけど。


アヒト⇒松下

この変化はZAZEN BOYSというバンドに
とてつもない、変化をもたらした。


「Ⅲ」は頂点かもしれないと思っていたけど、
その上を目指すなら、いったいどうなるんだろう。

楽しみだ。




それでもやはり、
あの日比谷野音に一人現れ、
ぶっとい音を響かせて始まった、
あのプレイが聴けなくなるのは惜しいかな。

町田のヤンキー、
おつかれぃ
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by Nishi9ra | 2007-02-09 14:41 | 音楽バンザイ | Comments(2)
GOING UNDER GROUND @ZEPP TOKYO 2007.1.28

誠に勝手ながら。。。




人の認識ってのは
名前や姿はその人にいろんなイメージを与えてくれます。

GOING UNDER GROUNDというバンドを

轟音・パンクバンド

だと思い込んでいたのは、このワタシ。。。



"ハミングライフ"という曲を
戴いたプレイリストで初めて聴いて知ったのです。


パンクじゃない、と。。。。  (=´▽`)ゞ いやぁ




かつて、the band apartの音を初めて聴いたときは、
きっと、スラッと(*類義語: 細っそり)した、
オシャレなメガネをかけた人たちが鳴らしてるのかなと、思ったものです。

ええ、、、まぁ。。。。




まぁ、そんなハナシは置いといて。


次々といろんなGOINGの音を知る度に
聴こえてくるのは、「温かさ」。
あったかいな。

またもや、私の勝手な想像の向こうに、
この音はあったのです。





ゴーングのライブは去年の11月10日以来の2回目です。





この日。


開演時間、
19時開演だと思ってましてね。。。


18時開演ですか。。

家を出る前に気がつくも、時すでに遅し。
(;´д`)トホホ



それでも

"ハートビート"のコーラスを


2回目のアンコールをこの日の終わりを
"ハミングライフ"で終えた事。

それだけで満足です。


それだけの価値がある曲。

誰しもがもつ、そのアーティストの「とっておき」


私にとってはそれが
"ハミングライフ"
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by Nishi9ra | 2007-02-05 22:08 | ライブに行ってきました | Comments(2)



音楽バンザイな日々
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