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フェスはなしは続くよ、、、

んで、んで

今年のフェスですが

つい最近まで、
「(メンツ的に)こりゃあ、サマソニだ」と。
思っておりましたけど。

TRAVISかぁ。。。
TRAVISだよなぁ。

ワタシの唯一と言っていいかもしれない、
未だにライブに行った事のない、
お気に入りアーティスト。

これまで
思い残す事のないくらい
アッチへコッチへ行ったものです。

ですが、

TRAVISだけは
TRAVISだけは

なぜだか
縁がないというか。
数年前はチケットを手にしていながらも
来日中止になるわ(フランの病気)で

今年のサマソニは「どツボ」なワケです。
なんせ。

ヴァーヴですよ。
はい。
THE VERVE

というか、正確には
Richard Ashcroft
が来るんだ〜

さらにさらに、
Death Cab for Cutie

はぁ。。。。

トドメは
Super Furry Animals

最初の発表では
この3組が同じ初日だったんですよ。
後にSuper Furry Animalsが変更になったのが
一日しか行けなそうなワタシには非常に残念なんですが。

Coldplayは
武道館での2日間で味わった満腹感は
今も続いているのです。
だから、今回はどうしても聴きたいとは。。。


「フェス」として比べた時
サマソニはハッキリいって
近いけど「あまり行きたくない」フェスであり、

フジは
遠いけど「行けるのなら、何度でも行きたい」フェス

まぁ、感じるものは人それぞれですけど
サマソニの場内整理のマズさや
時間が経つに連れて、
フロアが難民キャンプ状態になってしまう様は
あまり好きにはなれません。

それはフジのあの開放感と、
同じ会場をそれは上手くつかうCDJというものと
比べた時にやはりサマソニは。。。。


とはいえ、今年のサマソニはいいメンツですなぁ。。。

でもでも
フジもいいなぁ。
JASON MRAZ
BEN FOLDS
THE MUSIC
エルレも出るのかぁ。。。



実際に行けるかどうかは分かりませんが
あーでもない、こーでもないと
いろいろ思いを馳せるのもいとおかし


さぁ、そろそろ
荒吐のスケジュールでも考えよっと。
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by Nishi9ra | 2008-04-16 23:06 | そこへゆけ | Comments(0)
ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.6  ①


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ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.6  ①



11:10〜

Nico Touches The Walls


@WING TENT




よくぞここまで来た。
そんな嬉しさが込み上げて来た。
前回聴いたNICOのライブに僅かに感じた変化。
それはこの日、このバンドの音を聴いて以来
最高のパフォーマンスを目の当たりにした。

彼らはステップアップした。

これまでのライブに私は満足をしているが、
それとは根本的に違う。

ライブである以上、
まったく同じプレイというものはあり得ないわけで、
その時のバンドの状態や
観客の雰囲気といったものを含めて
様々な変化があるけど、
それは本人達の「意図したもの」でない事が多い。

だけど、一部のアーティストは
「自らの意志をもって」自分たちの音を楽しみ
その音をより自分たちの求めるものへと、
同じ作品に対して
様々なアプローチを、変化を追求する。

この日のNICOにはそれがよりハッキリとあった。

4人が完全にNico Touches The Walls
これまで縦の光村、対馬に比べて
「大人しい」と思っていた、
坂倉、古村の横のラインがいよいよというか
縦と横がついにガッシリ絡み合って来た。


まもなく
LAKE STAGEに行かなければいけない時間だというのに
そのタクシーを降りることなんて考えられなかった。



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by Nishi9ra | 2006-08-17 22:10 | ライブに行ってきました | Comments(2)
ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.5  ③


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ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.5  ③




17:00〜

YOUR SONG IS GOOD

@SOUND OF FOREST



今年、私が出逢った音楽の中で
外せないものは

YOUR SONG IS GOOD


森の中から聴こえる、喜びの音は
音楽が純粋に音楽として、
愛される時代がやって来ている、
そんな気持ちになる。


"NETTAI BOY ~熱帯ボーイ~"


ユアソンは踊らせる。
そして
私たちは踊る





***************


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18:10

向井秀徳 アコースティック&エレクトリック

@SOUND OF FOREST


YOUR SONG IS GOODが終わると、
多くの人がこの森のステージから去って行った。


セットチェンジの間、
その芝生の床に横たわる。

陽は徐々に落ちかけた。
ほんの少し前まであった、熱気は静けに。

芝生からは冷たさが伝わる。


芝の上に寝転がる、
この感覚は普段ではありえないもので
ささやかな喜びを感じ、
視界に広がる空がとても奇麗だった。

そして
向井秀徳のライブが始まった



"自問自答"

こんな向井秀徳を見るのは初めてだった。


私は最後の向井さんの言葉を聴いた瞬間、
驚きと、それ以上の感激で
涙が出そうに、いや既に出ていたかもしれない。

その人は
最後の言葉のあと、マイクをその場に投げ
ステージを去って行った。

純粋な驚き。
それは向井さんが
ストレートに感情を表しているという、驚き。

向井秀徳という人は
「あえて」感情を殺すタイプの人だと思っている。
それは、「音」で全てを語ろうとするからだと。

時折
ZAZEN BOYSの時に見せる、
おそらく話している本人が一番ツボにハマっている、
言葉遊びのようなMCに、向井秀徳という人を
僅かながらも知ることが出来るのかもしれない。

マイクを投げて行ったのは
向井さん自身、
なにか感情の極まるところがあったのだろう。

アンコールで再び姿を現した向井さんが
なんとなく照れくさそうに見えた。

アンコールの"Delayed Brain"

そこにいたのは
「いつもの」向井秀徳だった。






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by Nishi9ra | 2006-08-16 10:23 | 音楽バンザイ | Comments(0)
ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.5  ②

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ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.5  ②



12:20〜

真心ブラザーズ

@GRASS STAGE




"拝啓ジョンレノン"

この曲がかつてNHKで放送禁止になったというのは
私の記憶にずっと焼き付いている。

「どうして、わからないのかな」と。


好きなものに対して
「好き」と言わなければ
愛が伝わらないのだとしたら
それは表現を受け取る側の問題。

嫌いなら、嫌いというのか

久しぶりにこの曲を聴いて
改めてその愛情を感じる。

そんなことは、
当たり前だったけどね。

空に舞い上がったのは
歌声と、それを伝え、
受け取った人たちの気持ちでもある


**********



14:00〜

the band apart

@ LAKE STAGE


私の中のギャプと戦い続けるバンド
バンアパは踊るものだ
私は去年初めて聴いた時から、そう思っている。

だけど、未だに踊りきった事がないw
なぜなら、踊るだけのスペースがないから

GRASS STAGEから歩いて戻ると
信じられない事に、人が少ない。
それを見て、「なんで?」とガッカリするか
もしくは「チャンス」と喜ぶか。
私は間違いなく、後者w

おそらくは
このあとにGRASSで出番を待っている
あのバンドの影響かもしれない。

私たちも、どうこのバンドに繋げるか
贅沢な2択を迫られていたんだ。


ACIDMAN → ELLEGARDEN

the band apart → ELLEGARDEN


同じステージ繋がりの
ACIDMANを選んだ人がいても
しょうがないだろうね

だって、バンアパでなければ
私もGRASSを選んだだろうから。


このちょっと寂しいステンディングエリアで
存分に音を受け、踊る。
そう、なんと言おうと
the band apartは私を踊らせる

rockはここまで来た




*********


15:00〜

ELLEGARDEN

@ GRASS STAGE





決意、だろうか。
これまでもそんな言葉を聞いてきたけど
ちょっと、なにか、違う
言葉の強さを感じる。

そして
"salamander"

強烈なストレートパンチ
重く、深く
ノーガードで

エルレが真っ向からぶつかってくるような
そんな強烈な曲。

モッシュが禁止と言われようが
私はその震源地にいる。

禁止したい気持ちはわからなくもない
ただ、エルレやkjは
そうゆうものに対して、
それが目の前に、
自分たちの表現の前に
立ちふさがっているようなら
躊躇もなく壊しにいく。


それが彼らのロックであり
ロックもそれを望んでいるかのようだ。


なぜなら、私は形で音楽を聴いたりしない。
私がモッシュに喜んで飛び込んでいくのは
そうやって、彼らの音楽を感じるからだ。


名前も知らない、
このエルレで生まれる仲間がいる
そんな私たちに挨拶の言葉はいらない。

エルレの音に私たちは喜びという感情の一つを
爆発させ、人波に飛び込んでいく

ふと、目が合った「仲間」と
自然にハイタッチをする私がいた


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by nishi9ra | 2006-08-15 07:34 | 音楽バンザイ | Comments(0)
Summer Sonic '06 @幕張メッセ&マリンスタジアム 2006.8.12


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One More Time!!!




Summer Sonic '06

@幕張メッセ&マリンスタジアム 2006.8.12




もう、
DAFT PUNKサマさまです。



"One More Time"


イントロが流れた瞬間の会場、
スゴかった。。。。

これまでも、何度か
「歓喜の沸点」の瞬間に立ち会ってきたけど
もう、言葉では言い表せない、感情。
それもフロア中で

そりゃぁ
踊るしかないよ!



朝9時から、22時までの間、

65days of static

Daft Punk



今、振り返れば、
私は、この2組を聴く為に幕張にいたんだよ、うん。
ただ、
Daft Punkまでが長かったw






かなり、
キビシい見方かもしれないけど、
ちょっと今年のサマソニは
「う~ん」な感じ。。。


アーティストに対してではなくって
運営上の問題なんですよ。


去年、初めてサマソニに、
フェスに参加したばかりですが、

今年のサマソニは幕張メッセ内のステージを
3つに絞り(サイドステージは除いて)
マリンスタジアム周辺に
Beach StageとIsland Stageを移したんです。

そうなるとメッセは前より
ステージが広くなるのかと思いきや。。。
広くなってないでしょ、あまり。。。

だけど、一番の問題は
ステージへの出入口の狭さ。
これは、ほんとに酷かった・・・


ひそかに楽しみにしていた、
Sonic StageでのKeane。
いきなりキャンセル。
別の言い方をすれば、ドタン場でキャンセルw

しかも、
くるりが終わって、
いよいよ次はKeaneだよって
さぁ、前に行こうとしていたら(苦笑)

場内「え~っ!?」

なぜ、もっと早く言わないのって。

まぁ、「家族の事情」だっていうから、
それはしょうがないんだけど
問題は。。。

みんな出るじゃない、会場から。
なのに、相変らず、
出口を規制してるもんだから

出れない、じゃなくて

動けない(涙)



それならグループ魂だ、と思ってたのに
Sonicから出れたのは
20分後。。。。


ちょっとね、もう少し。。。


13日は良くなっていることを祈りますよ。


あと最後に。

ゴミの仕分けを担当しているスタッフの人たち、
エラいっす。

すっごく親切な人ばかりでした。
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by nishi9ra | 2006-08-12 23:05 | ライブに行ってきました | Comments(6)
ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.4 〜③


ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006



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2006.8.4 FRI ③



17:00〜
@ WING TENT

COMEBACK MY DAUGHTERS


WING TENTの醍醐味


エレファントカシマシの終演を待たずに、
私は隣のWING TENTへ移動する。

私にもっと沢山の時間と
体があったなら、
その一つを、
このWING TENTに置いておくのに。

Comeback My Daughters

その爽やかで、
どこか切なさを感じさせる、
POPなメロディ

私は思うんだ、
このバンドが生まれ、
それをこうやって、
受け入れる時代が今。

それは
とても、とても
幸せな時代。




*********

17:40〜

Dragon Ash

@GRASS STAGE


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私とDragon Ashは
1998年以来の

"Buzz Songs"

からの付き合い。
もう、8年。
そして、この日初めて
ステージの上の彼らを見たんだ。
あの時は3人だったバンドは
今では7人になっていたんだね。

いつからか、私は
あの、繰り返される陽を
追いかけながら、
"Deep Impact"で興奮の頂点を迎え
そして、いつしか
私はDragon Ashから離れていった。


それは、再会

私はステージの上にkjを見る
聴こえる音は私の全く知らないもの。

だけど、Dragon Ashは
やっぱりロックバンドだった。

ダイブを煽る、その言葉とその姿勢に

何とも言えない、気持ちの高まりを。


この3日間、私は何度か、
自分のなかで
感情が高ぶるのを抑えきれない時があった。

bonobosの
"Thank You For The Music"に
多くの手が空へかざされたとき

kjがスタンディングエリアに
「(ダイブを)こい!!」と煽ったとき、

向井秀徳の"自問自答"最後の言葉。


音楽なら
音楽でなら、私は自分の正直な感情が
隠れる事も隠す事もなく
あらわれるのだろう



私の2006.8.4は
再会だった。
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by Nishi9ra | 2006-08-09 22:23 | 音楽バンザイ | Comments(0)
ROCK IN JAPAN FESTIVAL'06 2006.8.4 〜①〜

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006



2006.8.4 FRI




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11:00
Lake Stage

RYHMSTER (gest :Scoobie Do)




オフィシャルグッズ売り場で並んでいる頃、
ステージライブとしては、今年のトップバッター、
RHYMESTERが始まった。

どうやら、RHYMESTERと一緒に
「ゲスト」が出ているらしい・・・・


Scoobie Do!!



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LAKE STAGE


このステージは
一番見やすい。
ステージ後ろに
池を見る、爽やかな舞台
客席はステージ前の
「スタンディングエリア」
後方は緩やかな傾斜のある
「シートゾーン」




さすが、Scoobie Do
当たり前のように、全員「いつものスタイル」
コヤマシュウがいないなぁと思っていたら、
RHYMESTERに紹介され、満を持して登場。

白スーツ


RAPと FUNK
完璧なる両想い、この音の組み合わせ。
宇多丸、Mummy-Dとコヤマシュウ

「(スーツだけども)全然、アツくないぜ!」

コヤマシュウの「アツさ」とは、
「熱い」なのだ。

全日程のトップバッターにして
午前ライブであったにもかかわらず、
LAKEを踊らせた最後の曲は、
そう!!


"This Y'all,That Y'all"





**********





我らが拠点wテントの森に帰ると、
森の向こうから
アコースティック・ギターの音が聞こえてくる。
それはとても、爽やかで。
色でいうなら、音に色があるのなら、

「緑70%、青20%、その他(?)10%」


11:10〜
@SOUND OF FOREST

DEPAPEPE


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DEPAPEPEの音がこの環境に似合うのは
そりゃあ、当たり前の事で。

ただ、ここまで混じりっ気のない、
透き通った音色に
私は森を歩き出す。




SOUND OF FORESTへと・・・・





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SOUND OF FOREST


森の奥から
音が聞こえてきたら
追いかけてみよう

そこには、森の一角には
ひっそりでもなく、
デッカくでもない、
ステージがあるから






DEPAPEPEのステージが初めての私にとって
一番驚いたのは、
もっと大人しいwライブかと思っていたって事。
コール&レスポンスもあり、
森の一角に集まった人たちを
音色で喋りでw楽しませていたんです。





**************






つぎに私が向かったのは、
再び、LAKE STAGE

この3days、一番訪れたのは、
LAKEだったかな?



11:40〜
@LAKE STAGE


salyu



あとで曲名を知った、

"VALON-1"

LAKE STAGEに聴こえた、

メロディー、そして

歌声に

祝福を




************
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by Nishi9ra | 2006-08-07 19:37 | ライブに行ってきました | Comments(0)
感謝 (驚) ~Rock In Japan Festival'06~



ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006




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とっても楽しかった!!


今回は音楽が繋いでくれた「縁」で、

6人が集まり、

「テントの森」にテントを張って、

みんなそれぞれ、好きでたまらない音のもとへ。


とてもとても楽しい、3日間でした。



いい思い出、

楽しい思い出なら


これから時が経てば経つほど

輝くでしょう。





ほら、ねっ?






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** これから、
この3日間を振り返って書いていこうと思ってます〜 
期間中伝えられなかった、もうちょっと細かいハナシでも。


だって
素晴らしいなら、
見せびらかしたいんだもんw
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by Nishi9ra | 2006-08-07 06:22 | 音楽バンザイ | Comments(0)



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