タグ:曽我部恵一 ( 12 ) タグの人気記事
曽我部恵一 /GRAPEVINE @LIQUIDROOM EBISU




FACT & LIQUIDROOM presents

  VALENTINE ROCK




c0027400_2013897.jpg




2007.2.14 wed.

@LIQUIDROOM EBISU


act:
LOST IN TIME
オオヤ ユウスケ
曽我部恵一
GRAPEVINE

DJ:
鹿野 淳



*セットリスト

◎オオヤユウスケ

予感 (ohana)
檸檬 (Polaris)
新曲
Walking In The Rhythm (FISHMANS)
Smells Like Teen Spirit (Nirvana)
Heavenly


(*私の目でチラッと見えたw、セットリストメモより)




◎曽我部恵一 

リーディング(曽我部2005年2月14日の日記)
抱きしめられたい
白い恋人
真昼の出来事
I LOVE YOU (尾崎豊)
シモーヌ
きみの愛だけがぼくの♥をこわす
時計をとめて夜待てば
テレフォン・ラブ
FIRE ENGINE
吉祥寺
mellow mind

 (ROSEブログより





◎GRAPEVINE 

FLY
大脳機能日
スレドニ・ヴァシュター
指先
新曲
COME ON
君を待つ間
その未来
アルカイック


(私の隣りのバインファンより)





************


海北大輔
彼の歌を聴いて感じる男クサさというか、
それは歌声が強烈な説得力、圧倒感を感じる。
初めて聴いたとき、そして久々に耳にした今も、
その存在感は変わらない。
上手いかどうか、そういう観点で感じるより、
伝わるかどうか。
その歌声のなかに、潜む文字の中にあるものが。
ならば、彼の歌は。
伝わるだろう。


開場、開演が19時(ライブアクトは19時30分ごろから)、
出演4組ともなると、当然「一組あたりの時間」が少ない。
トップのロストには途中で海北さんのギターの弦が切れるという
アクシデントもあり、4曲程しか聴けなかったけど
それでもさすがのパフォーマンス。





オオヤユウスケ

「今年は独りで。。。。」というMCに、
思わず「Polarisは?」とツッコミたくなったけどw
ロスト、オオヤさん、曽我部さんは「アコースティック」でのステージ。
オオヤさんのソロとはいっても、おそらく誰もが想像する範囲を
跳躍する変化ではなく、これまでのスタイルを
さらに自分のペースで。
そんな感じだろう。
選曲もohanaやFISHMANS、そしてPolarisと
オオヤさんのアコースティックとしてはピッタリだと思う。

やはり驚きだったのは、
"Smells Like Teen Spirit"
曲名で反応する人も当然数知れず、聴けば、当然また。
ただし、LIQUIDROOMのフロアで
オオヤさんがこの名曲を演奏していると、
気がついたのは、演奏が始まってから程よく時が経ってからだろう。
それだけ、面白いアコースティックでのアプローチ。
ゆったりと、力は抜けて。
"Hello ,Hello, How low?"





曽我部恵一
というソロ名義のライブも何度か足を運んでいるけど、
そのほとんどが、エレキだったので、
アコースティックというのは実はそれほど記憶にない。
私が初めて曽我部さんのライブに行ったのは、
これまで何度も書いたと思うけど、
MC中に曽我部さんが話した、
「前に向井君とココでライブをやったことがあるんだ」、
それなのさw。

その時はユーミンを、長渕剛を二人で熱唱、って
またやらんかな~

恋の曲を10曲。
サニーデイ、ソロからの選曲。
1曲のカバーは尾崎豊。


"時計をとめて夜待てば"
このサニーデイ時代の曲、これが私にとって、今日のとっておき。

たぶん、ライブでは
初めて耳にしたんだと思うけど、

真夜中のうた。
子守唄のように。

~あぁ 夜はまだ、そこにいたんだ~


おしまいはやっぱり、"吉祥寺"


曽我部恵一はいつだって恋の曲を歌ってきたんだ。


恋人だったり、家族だったり。
曽我部さんはこれからも歌うんだろう。





GRAPEVINE 


私の中ではこのバンドは
一世代前のロックバンドというイメージが強い。
それは、私自身がすでにそういう年代になりつつあるからで、
RADWINPSといったバンドが生まれる時代だからこそ、
Mr.Childrenやスピッツもやはり、一つ時代が前になる。


バインが世間的に知れ渡ったのは、
"スロウ"だったと記憶にある。
多分、Mステで見た記憶もある。
それが今から8年も前だとしたら。



音がいい。

これが、リキッドルームで感じたバインの音。
決して派手じゃない。
わかりやすいような、キャッチーな音でもないし、
かといって複雑な、一風変わった音でもない。


このバンドはライブだった。
何度かこうゆう感覚にあったことがあるけども、
この、目の前で鳴らされている音を聴いていないとしたら、
美味しいところを知らずに食べ残しているのと同じなんだろう。

あれから、何年も経って
私の知っているバンドは
音源という形でのみ今に残るものが多い。

GRAPEVINEというバンドはここまで来た。
「自分たちのやりたいことをやる」
そうゆうことなのかな





リキッドを出た時には既に23時を迎えていた。


音楽というものは人が創るものだし、
人だからこそ、
その日、その時だけに聴かせることの出来るものがある。
良い時もあれば、悪い時も。

その良い音はそこでしか、
感じることの出来ない特別なもの。
[PR]
by Nishi9ra | 2007-02-15 20:29 | ライブに行ってきました | Comments(4)
曽我部恵一BAND @川崎CLUB CITTA'

2006.11.10 fri.
  @川崎CLUB CITTA'



ディスカバリージャパン 



出演

 
凛として時雨
24/7
曽我部恵一BAND
GOING UNDER GROUND
怒髪天





*******

曽我部恵一BAND



恋人たちのロック
トーキョー・ストーリー
青春狂走曲
テレフォン・ラブ
瞬間と永遠
stars






*********





本日は川崎へ行ってきました。
場所はCLUB CITTA' 初めての場所です。


はじめは
Polarisのツアーファイナルに行く予定でしたけど、

最終的に川崎を選んだのは、

GOING UNDER GROUND


一度ぜひ聴いてみたかったんです。




今日の私たちは、
お昼から横浜は中華街に出かけ、
ブラブラしたりしていました。
天気もよかったし。

港の見える丘公園もきれいでしたね。



開演時間前ギリギリに入った瞬間、

まぁ、なんとも、、、、、

ガラガラw


まだガラガラならいいんですけど、
トドメヲ刺しているのは、会場の真ん中に
物販コーナーが「どーん」とスペースをとっていたり、
(だって、ここの会場AXと変わらないんだよw)

さらにさらに、前方エリアの両脇も狭めたりw
よっぽど、売れてなかったんですね(涙)
前売り。。。。



さてさて、そんなトップは

凛として時雨





これまた、
今回の川崎行きを決めたバンドの一つでして。

なんてゆうか、
このバンド、来年が楽しみ。

轟音のギターからは時折メロディーが。

そう、だから
まだ、正直なところ、
「これだっ!!」ってものをまだ感じないけど、
なにか、あるんだよ、あのギターには。

鮮やかな色があるような音じゃないし、
むしろ、黒いというか、
ずーんと、重く沈んでる。

だけど、
なにか、違うもの。。。





こうゆうイベントで
曽我部さんは「トリ」を務めているのを見たことがないな。
ということでw

予想通り、3番手w


やっぱり時間が短いよ。。。

"青春狂走曲"がかなり早い段階で聞こえてきたので
これは相当短いなと(涙)


それにしても、曽我部さん

どうして"バタフライ"はライブでやらないんでしょうね?


あぁー疑問、疑問。。。。






GOING UNDER GROUND


いいっ!!

実によいっ!!


ギターロックでここまで聴いた後の余韻が
気持ちいいバンドはあまりないね。

"ショートバケーション"

ちょっと前に教えてもらった曲なんだけど、
いやぁ~ライブで聴くとまた、楽しいw



来年のワンマン行きたいなぁ。。。










つづく。。。。
[PR]
by nishi9ra | 2006-11-10 23:08 | ライブに行ってきました | Comments(0)
曽我部恵一BAND / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック@ 東京 キネマ倶楽部 2006.10.21



ULTIMATE MUZIK!FES`06

青山月見ル君想フ
2nd Anniversary Special






出演

◯◯◯(忘れた)
SHUREN the FIRE
こだま和文

向井秀徳アコースティック&エレクトリック
曽我部恵一BAND






**********



向井秀徳アコースティック&エレクトリック


SENTIMENTAL GIRL'S VIOLET JOKE
Crazy Days Crazy Feeling
ロックトランスフォームド状態におけるフラッシュバック現象
Water Front

The Days Of Nekomachi
透明少女
自問自答




*************




曽我部恵一バンド



恋人たちのロック
世界のニュース〜light of the world!
トーキョー・ストーリー
ハルコRock
浜辺
テレフォン・ラブ
Love-Sick
シモーヌ
きみの愛だけがぼくのハートをこわす
永遠と瞬間
Stars

en
青春狂走曲


(ゲスト)
加藤雄一郎 (サックス)




**************




昨日が下北沢のSHELTERの記念イベントならば、
今日は青山にある、月見ル君想フという、
オシャレなライブハウスのイベント。

場所は鶯谷にある東京キネマ倶楽部で開催。
ここは、去年、ママレイドラグのライブで足を運んだ事があるところ。
今年、2人編成最後のママレイドラグのライブはやはりこの場所で。
あと、EGO-WRAPPIN’はここでライブやってるんですよね。

なんとも「味のある」場所。
ドリンクチケットメニューで「ウイスキー」がある珍しい場所ですw


17時開演と早めのスタート
個人的に反応しきれぬまま、時間が過ぎ

ようやく向井さんの出番。
今月の九段会館に行けなかった分をここで。

直前のこだま和文さんという方が、
「冷凍都市の暮らし」と持ち出してはいたけども
私はですね...
単に言葉として発せられるならば、
まして、それがヒトのものならば
もっと意味をもって使ってほしいのです。

だから、こだまさんには悪いけど、
いくら「冷凍都市」とかの台詞を言われても
全然、ピンと来ない。
どんだけ、会場が喜んでても。

だからこそ、尚更
向井さんから発せられると、グッとくる。
「いかん、いかん...」となるのである。

なにやら不思議な模様だと思ってたら、
向井さん、Tシャツ裏返しに着てたのね(ワザと?)

いつもの調子でその場でリズムを録音しつつ、
重ねて重ねて。
そうすると、いつのまにやら、サポートがいるような。
しかも、バックのパターンが違うような気がするぞ。


"Water Front"でコール&レスポンスをさせ
もう「おしまい」のようなふりで
ステージから去っていく向井さん。
「おや、今日はここまで?」
と思わせるだけ、思わせておいて
すぐに登場w 
単に遊んどるだけw
「あれ、終わりでは?」というビミョーな空気の中、
まるで、何事もなかったかのような顔をしている所が
いかにもw、向井さん。

結局、やはり、最後はいつもの
"自問自答"

あの、夏の夜の森を少し思い出した。






いよいよ、ラストの曽我部さん。
すでに開演から5時間近くたっているのだろうか。
さすがに立ちっぱなしは、
されにいえば、昨日(今朝w)の今日なワケでw
腰が痛い。。。。


曽我部恵一バンド、として観るのは
ムッシュかまやつさんとのイベント以来だから、結構前だったりする。
その前だと、ロッキン?

気がつけば、もうあっという間に10月も終わり。

"恋人たちのロック"で始まり、久々に
"世界のニュース"を聴いたよ。
バックにはおなじみ、加藤雄一郎さん。
そして、もうひとりは、
近藤タクミさん?(この曲だけだったけど)

ホーン隊が加わると、この曲の魅力は突き抜けるね。
この曲の持つメッセージとそのメロディーが
行進していくような。
だから、やっぱり、このアレンジが好きなんだ。

向井さんをふくめてそれまでの間
その場でじーっと観て聴いて、っていう感じだったので
貯めていたような(喜)の感情があふれてしまうのが
やっぱり、自分でもわかるものでw

いつのまにか
結局は歌って跳ねて

そして

笑顔になっていました


それが
わたしにとっての
曽我部恵一という音楽でありライブなんだ


それは
とっても
しあわせなこと
[PR]
by Nishi9ra | 2006-10-21 23:32 | ライブに行ってきました | Comments(0)
あじさい

いい天気が続いています。

今日の私は

朝から部屋の掃除、
洗濯、
布団を干し
ランニングをして

昼頃から
渋谷に行ってきました。

昼日中から渋谷で買い物をするのって
かなり久々のような気が。
大体、いっつもライブのついでに、ってパターンだもの。


c0027400_17573184.jpg



おかえりなさい。。。。。

もう、これでキミは何代目なの?

いっつも同じことで、私を困らせるんだもの。。。

誓って言えるけど、
昨日突然止まってしまった、先代も
それはそれは、
とっても大切にしてたんだよ。

だって、まだ3ヶ月も経ってないのに。

幸い、無償で交換出来たけどさ、、、
なんか、イヤじゃない。。

アップルストアのジーニアスさんも、
さすがに私だって覚えてるさねw
ここ半年で同じ症状で3回も顔を出してりゃ(苦笑)

いろいろ訊いてしまったよ。。。
私のiMacになにか問題があるんじゃないかなってさ。

今、9654曲なのさ。
podcastも入れてだけど。



さて、そのあと、よくよく考えたら
今日が火曜日だってことに気がついて。

火曜日と言えば、、、
燃えるゴミの出す日とCDの発売日になるわけ。


そして、
この作品を買いました。

c0027400_1894225.jpg


"Bitter acoustic & Small songs vol.1"

     pygmy with bitter ends




ライブで何度か耳にしていた音が、ついに手元に。
ただし、この作品はビタエンのアコースティック版とでもいうかな。
pygmy with bitter acoustic名義でもよさそう。

多分、もう一枚がでるんじゃないかと、期待してます。
だって、"暗夜行路"が聴きたいから。

ちなみに、タワレコの渋谷店に最初顔をだしたんですけど、
そこでは買わずに、この1枚だけ買う為に新宿店へ。

だって、インストアライブがあるんだものさ。
10月28日の15時から。
行くさ、もちろん。




そして、今日やっと手にしました。


c0027400_18165784.jpg


"東京コンサート"

     曽我部恵一



今、聴きながらコレを書いているんだ。
このライブにはホント行きたかったんだけどね。
残念ながら。

内容は今後書きますけど、、、
なんといっても
ジャケットがスゴく好きです。

なんだろうなぁ。。。。


10年前のあの頃、そんなイメージなんでしょうか。

たぶんね、私は日頃つかわない、
耳にするだけのコトバ
「アンニュイ」ってこんな感じ。

なんか、ウマくいかねぇなぁ。。。。っていう

一緒にいるんだけど
幸せなんだか、どうかすらわからないような。
でも、いっしょな二人。

私はこのジャケットが何故だか、とても好き。
なにも語らない絵だけど
なんか伝わる気がする。





私の大好きな音が
どうかあなたに
少しでも幸せな気持ちを
ちょっとでも
笑えるような気持ちを届けてくれますように
[PR]
by Nishi9ra | 2006-10-10 18:32 | iPodバンザイ | Comments(0)
from mouth to mouth vol.2 @渋谷Duo MUSIC EXCHANGE 2006.9.12
2006.9.12

<from mouth to mouth vol.2 ~COLLABO de SHOW!!~>

渋谷Duo MUSIC EXCHANGE


Vocal (出演順)

高橋啓太 (from オトナモード)
岩崎慧(from セカイイチ)
小谷美紗子
浜崎貴司
曽我部恵一




SPECIAL BAND
 
中村太知(G)
鳥口マサヤ(from 風味堂)(B)
玉田豊夢(D)
伊原真一(from オトナモード)(G)
皆川真人(Key)
ASA-CHANG(Per)




************

◎ 小谷美紗子 ◎

雨音呟く

Rum&Ginger
Kissing My Love (Bill Withersのカバー)




◎ 曽我部恵一 ◎

カレーライス
君に胸キュン
それは僕じゃないよ
すかんぴん
Love-Sick

en
Mellow Mind (with 岩崎慧 Drums,中村太知 Bass)


**************



雨の道玄坂をのぼってていく途中、
すっかり、肌寒くなってることに気がついた。
そうか、もう9月も中旬なんだ。

開演を30分前にして、初めてとなる、
DUOへ入る。

オシャレだね~
何がって、トイレがっw
そもそも、ワタクシ、
トイレで判断する癖がついているようでw


今日は
いい歌声を聴いてきました


オトナモードの高橋君
サニーデイのカバーを聴かせてくれました。

これは、オトナモードの音源を
聴いてみなきゃ。
そんな気にさせてくれた、優しさを帯びた
良い歌声でした。



セカイイチというと、
私はまだ、レンタル止まりなんで、
実は妹さんの音源は持ってるんですよ。

岩崎愛さん、
今年買ったお気に入りのCDの1枚なんです。

いやはや、やっぱり分かっているつもりだけど、
ライブはいいですね。
目の前から聴こえる歌声は
やはり、リアルというか、
生きている、音っていうのかな。
閉じ込めきれない音の素晴らしいさを
感じることができるから。

それが、浴衣(?)姿で現れ、
一気にフロアを盛り上げた、
岩崎慧という歌い手に感じたものです。


3番手は今回唯一の女性ボーカル、
小谷美紗子さん。

彼女の歌声に関してはもはや、
語る言葉も同じ。

いつもと違うのは、
彼女は完全に歌手だってこと。
ピアノは弾かず、正面を向いて、その歌声が響く。
言葉とそれに刻まれる意志がコチラに向かってくるような
強さ、それは歌い手の気持ち?
やはり、彼女の歌は特別だ。



相変らずのw浜崎貴司節、全開。

FLYING KIDSかぁ、。。。。
高校生の頃だよなぁ。
今聴くその歌声に、当時は分からなかった
魅力を見つける。



ワインを持った、男
曽我部恵一。

「君に胸キュン」を聴いていて、
思わず、「3つの部屋」はこの曲の影響かなと思う。
アナログ盤を持っていなくて、
初めて聴いた私にはとっても嬉しい選曲。

本人曰く、「カラオケのつもりで」の今日のセット。
好きな曲を歌いたい。
うん、それですよ、それ。
「カレーライス」(エンケンさんのカバー)
これが色っぽくってね。

最後の「Love-Sick」では
サポートバンドとのセッション。
ASA-CHANGのパーカッションが
また、この名曲に色を添える。
この曲はシンプルなアレンジもいいけど、
厚みがあってもまた素晴らしい。


ステージ正面、最後尾の席に座りながら
なんて贅沢なんだろうと。
その歌声を耳にしながら、思うのです。

やっぱり、ライブはいいわ。。。。

オマケのケ
[PR]
by Nishi9ra | 2006-09-12 23:33 | ライブに行ってきました | Comments(0)
曽我部恵一バンド @下北沢 CLUB QUE 2006.8.22

「それじゃあ、もう 2 曲っ!!」





曽我部恵一バンド @下北沢CLUB QUE 2006.8.22




**********

新曲
浜辺
恋人たちのロック
胸いっぱい
トーキョー・ストーリー
あたらしいうた
新曲
テレフォン・ラブ(short)
サマーソルジャー
Mellow Mind


***********


<ははの気まぐれ企画「第六回屋根裏音楽会」>

出演 

ははの気まぐれ
曽我部恵一BAND
ムッシュかまやつとははの気まぐれ




ROCK IN JAPANぶりの曽我部恵一バンド

とはいえ、
今年に入って、2月以外、
毎月必ず曽我部恵さんのライブには行ってますw

今日のライブは

ははの気まぐれ

というバンドの企画イベントです。
そして、この
ははの気まぐれ
いいですね〜
最初の曲でもう好きになりました。


そのサウンドにレトロな感じがありつつ
なんと言ってもプレイの良さが気に入りました。
コーラスとか、
今はあんまりこうゆうのはやらんでしょ、ってものですけど
これがイイ感じなんですよ。



今日の曽我部恵一バンドは
ちょっとまたバタバタしてたなぁ。。。
なんか地に足が着いてないような

まぁ、それでも
新曲が2曲も聴けたのは良かった!!


そして、トリは

ムッシュかまやつ


c0027400_1225382.jpg



いやぁ〜 
この前のエンケンさんといい、
今日のムッシュと
シブすぎるよ!!



アンコールは

"I Saw Her Standing There"


一生、ロックだね
[PR]
by Nishi9ra | 2006-08-22 23:16 | ライブに行ってきました | Comments(0)
曽我部恵一BAND @所沢航空記念公園 野外ステージ

SOUL JERK 2006



2006.7.23 @所沢航空記念公園 野外ステージ


出演&タイムテーブル



c0027400_211248.jpg

13:00
曽我部恵一バンド

14:00
メガマサヒデ

15:10
SAKEROCK

16:15
YOUR SONG IS GOOD

17:20
吾妻光良&SWINGING BOPPERS






所沢に音楽がやってきた。


去年、ハナレグミの小金井公園でのフリーライブに行った時、
ウチの近所の航空公園でも
こうゆうのないかなぁって。


あったよw
会場は航空記念公園の中にある
野外ステージ

c0027400_2124129.jpg



ずばり、

「日比谷野該音楽堂 2/3スケール」w

上の写真だとステージの前にスペースがあって、
ちょっとした「アリーナ(?)」になっているワケです。
だから、お目当てのステージの時には
ここがその音を愛する人たちで埋まるのです。


c0027400_21314538.jpg


客席(スタンド)はこんな感じ。
スタンドの脇には少しながらも、
レジャーシートを広げて
くつろげるスペースもありまして。
いーかんじです。

航空公園については前に書いた事があって
すごくいい場所なんですよ。

今年の夏ものんびりココで過ごすつもりです。




さて、今日のライブ
5組によるイベントでして
タイムテーブルは会場で初めて知ったのですが

トップは曽我部さん!?

ということで、いきなり
個人的に「メイン」が来てしまった・・・と



(曽我部恵一BANDセットリスト)


c0027400_21531984.jpg

ジュークボックス・
       ブルース
ハルコRock
あたらしいうた
トーキョー・ストーリー
Fire Engine
テレフォン・ラブ
ギター
Stars





セットからも想像が出来ると思いますが、
「これが、曽我部恵一バンドだ」
っていう面が前面に出た、楽しいステージ。

だから、とってもリラックスしていて
"Fire Engine"も
ワンマンで聴くような
濃くて絡み付くような展開まではならず。

ただ、最初の出番ということで
どうしても聴く側には
「様子を見よう」とする空気ってあると思うんだ。

それを、かるく打ち破るのが
"ジュークボックス・ブルース"
アカペラで歌いながら、
ステージを降りて。

私は当然ながらw、
音のなる方へ
少しでも近づきたいから。

聴きたい曲も、そりゃぁ
いっぱいあったけど

今日のところは、私の街
所沢で曽我部恵一バンドの歌が聴こえたんだ
それで、いいんじゃない?と自分に。




*********

今日、一番笑ったのは

SAKEROCK

c0027400_291969.jpg



何に笑ったかって
ハマケンのMC(?)
MCというか独り舞台w
今日のイベント、
スペシャで放送するのかな?
ぜひ、もう一度
見てみたいw

笑い疲れました。



彼らのライブは
初めてでしたけど
パフォーマンスは期待通り
やっぱり、野外がすごく合うね。
音が外に飛び出して行くというか、
空へ上がっていく

音楽ってこうでなきゃ





一番笑ったのが
SAKEROCKなら、
アリーナ(?)が完全に埋まったのが


YOUR SONG IS GOOD


c0027400_2585551.jpg
       (写真右端の「青帽子+黄色のシャツ」のヒトは。。。。)


いやいや、
これは来ましたね。自分の中で

YOUR SONG IS GOOD


チケット買ったよ。
9月18日のワンマン。
会場で売ってたんで。

名前は聞いた事あったし、この前タワレコで新譜を聴いたんだ。
ただ、その時は特に感じなかったんだけど。

すいません〜
私が悪うございましたぁ〜

お詫びに、これから可能な限り
踊りに行きますって

さ、明日はCD買ってこよっとw



c0027400_311519.jpg

ちなみに、上の写真右端のヒト

(偶然写ってたw)

いらっしゃってましたよ
rose recordsから出してますもんね。





今日はホント楽しかった〜

最近、こうやって
私の完全なる自己満足のようなw
この、つれづれメモを続けていくなかで
いろいろな音楽と人との出逢いがあります。


そんな今日も
楽しい二人と一緒に。



今度は
ひたちなかで会いしましょう!




c0027400_3333771.jpg

[PR]
by Nishi9ra | 2006-07-23 21:57 | ライブに行ってきました | Comments(8)
曽我部恵一バンド @新宿LOFT 2006.7.3


はじめに・・・・


今、PCの前に座っている私には
ここで書きたい事が2つあります。

一つはこの後綴っている、
今日私が見て、聴いて、感じた
音楽のハナシ。


もう一つは
その音楽と同じくらいに
私が愛して止まないもの。

そのハナシはまた今度



********************


新宿LOFT
30TH ANNIVERSARY “ROCK OF AGES 2006”



キャプテンストライダム
曽我部恵一BAND
遠藤賢司&カレーライス



曽我部恵一バンド セットリスト(あいまい)


恋人たちのロック
●●● (忘れた・・・)
トーキョー・ストーリー
ジュークボックス・ブルース
ハルコRock
Fire Engine
テレフォン・ラブ
ギター
Stars



*************



曽我部さん、今日の日記
「負けたくない」って書いてたけど、

ごめん!!

エンケンさん、スゴすぎ!!
カッコいいわ!!
私はね、ああゆう59歳になりたいな。

だんだんと、自分が年を重ねるにつれ、
かつて自分が憧れれた人と同じ年に近づいたり、
通り過ぎたりすると、いつのまにか
憧れる、つまり、
「ああなりたい」っていう感覚が薄れているような。


30歳ってこんなものかぁ、っていうのが
今の私の心境w
だって、もっとオッサンだと思ってたよw
ん?、十分にオッサンですか?


でもさなんか、あれれ?、こんなん?っていう感覚だよ。
こうやって40、50になっていくのかなぁと考えたり。

でもね、エンケンさんのステージを初めて見て
その音を聴いて、その言葉を聞いて。
思ったよ。

この人、カッコええ!!って。
つまり、年齢なんか、関係ないってこと!!

いろんな、30歳がいるんだし、
いろんな59歳がいるんだ。

私の先を生きている、
曽我部さんや向井さんを見ると
やっぱり、カッコいい生き方をしてると思う。

そんな曽我部さんが憧れる、
エンケンさんは
やはりカッコ良かった。


生き様だと思う。
自分のやることを知っているというか、
その為に生きているっていうのかな。


そんなエンケンさんを曽我部さんは追いかける。

そして、私はその後ろを。。。。

そのほか
[PR]
by Nishi9ra | 2006-07-03 23:17 | ライブに行ってきました | Comments(2)
Side of LOWRYS FARM @ 恵比寿ガーデンホール

2006.6.17 sat

@恵比寿ガーデンホール


Side of LOWRYS FARM


出演 

flex life
曽我部恵一BAND、
NIRGILIS
SPECIAL OTHERS
Polaris

DJ:
松田岳二
HALFBY
KOZUE






*****セットリスト********

Polaris

季節
深呼吸
光と影
流星

en
12時間 (新曲)




***************

曽我部恵一BAND


ジュークボックス・ブルース
ハルコRock
トーキョー・ストーリー
Fire Engine
テレフォン・ラブ
Love-Sick
Stars


******************




腰が痛いw

すいません、開口一番。。。

いやぁ〜ホント、腰痛いんだもん。

このイベント、
15時30分開始で
終わったのが
なんと22時30分?

そりゃぁ、腰も痛くなりますってw



さてさて、本来なら、曽我部さん聴いて、
ポラリス聴いたら、
とっととリキッドルームへ移動するつもりだったのに。
トリなんだもん、ポラリス。。。

そのPolarisですが、
なんと新曲を!!

これがまた!!

説明する時って「●●っぽい」っていうと
分かりやすいのかもしれませんが
この新曲、とくにアレンジは
まったくこれまでのPolarisにはないもの。
ずばりギターです。

オオヤさんも、宮田さんも
エレキです。
その宮田さんのリフがたまらん!!!
たまらんのです!!

これはスゴいことになるのでは!?
現在レコーディング中の新作は。


ステージはというと、
一人現れた、オオヤさんがエレキギターであのイントロを奏でる。
そう、どこかミステリアスな雰囲気すら漂わす、
"季節"のギターソロ。

オオヤさんのソロが3分、いや5分、
もっと続いていたかもしれない、
前回の東京でのライブは半年前。
それまでの時間の流れを表すかのような。
妖しくも美しいそのリフが終わったのは
バンドメンバーの登場によって、
厚く濃厚なリズムが加えられた時だ。

そう、おかえり、Polaris。
彼らは帰ってきた。
ステージに。

音楽が奏でられる。
彼らだけの音が。
[PR]
by Nishi9ra | 2006-06-17 23:29 | ライブに行ってきました | Comments(0)
曽我部恵一BAND @下北沢CLUB QUE 2006.4.23



「ベース、田中 貴!!」

     (by 曽我部恵一 MC「"東京"レコーディングから10年」)




2006.4.23 sun @下北沢CLUB QUE

曽我部恵一BAND in 春ツアー3000

追加公演 3日目 最終日



(最終日は「まぁ、たぶん、こんな感じなんだ」)



恋人たちのロック
胸いっぱい
トーキョー・ストーリー
有名になりたい
ジュークボックス・ブルース
ハルコRock
ねむれないあの娘のために
セブンティーン
世界のニュース〜light of the world!
スワン
96粒の涙
シルバー・スター
抱きしめられたい
海の向こうで
3つの部屋
浜辺
あじさい
長い髪の女の子
魔法
ラブ・セレナーデ
東京
恋におちたら
真夏のできごと
ここで逢いましょう
Fire Engine
テレフォン・ラブ
ギター
Love-Sick
あたらしいうた
シモーヌ
きみの愛だけがぼくのハートをこわす
瞬間と永遠
青春狂走曲
Stars

en 1
吉祥寺
Mellow Mind

en 2
若者たち  (ゲスト・バンド全員で)




(開演 19時 / 終了 23時)





曽我部恵一BAND


大塚謙一郎 (ベース)
上野智文 (ギター)
オータ・コージ (ドラム)
曽我部恵一 (ギター、ボーカル)


(ゲスト)
加藤雄一郎 (サックス)
横山   (キーボード)
田中貴 (ベース ・ Aギター)



***********************



一瞬、何が起きているのか
自分でも整理がつかなくなった。

その時点で、
ゲストが2人も登場していたから。
さらに「偶然のゲスト」として紹介されたのは、

田中 貴


ステージに現れた、田中さんを見ても
なかなか状況がわからない。。。。
ただ、驚きというには、喜びの声がQUEに。


私はサニーデイ・サービスのライブには行った事がない。
田中さんを目の前に見るのも始めてだ。
紙面やジャケットを通してしか見たことのなかった、
田中さんは、殆ど変わらず。
一方の曽我部さんは。。。。w

そんな二人は、
曲が終わるとステージ中央で握手し抱き合った。
なんか、ダメだ。。。。
今思い出しても、涙出そうだよ。。。。



最終日、
初日と同じ左に。
ランタンパレードのこの作品はすっかり頭に。
このピアノの旋律がすっかり気に入り、
耳を傾ける。
定刻を過ぎ、やはり徐々に曲の音量があがる。
そう、僕らの時間が始まるのだ。



MCの内容自体は確かに同じなんだけど、
実は、全部合わせるとハナシが繋がるのです。


"有名になりたい"
もう一度、
「笑っていいとも」に出たいと語る曽我部さん。
そもそも、この歌は"ラブレター"のジャケットデザインを担当した、
牧田純さんのハナシがもとになっているんですが、
「どんなヒトでも、15分間だけ有名になれる」という
アンディ・ウォーホールの言葉。

曽我部さんの「15分」は
そう、笑っていいともの「15分」だとかw。
しかも、出る以前はエンケンさん(遠藤賢司さん)と
「(いいともに)どちらか先に出たら、お互いを紹介しよう」
と約束してたらしいw 
(結局、先に出たのは曽我部さんで、
ちゃんと次にエンケンさんを紹介したらしい)

そんなハナシから、
この3日間CMに出たいと言い続けw、
今日は水を飲んでは、「今のCMに使えない?」って。(使えるかも)
ビールを飲んでは「ドラフトワン」のCMに出れるように
後ろで流れている曲を歌ってみたり。(歌えてないしw)


3日目なんですけど、曲も、MCも。
同じことやらないから、ほんと楽しかった。
もう、笑顔、笑顔。
QUEには今日も笑顔があふれました。


今日のライブについては、
そうですね。。。。

「曽我部恵一バンド、ベストライブ」更新です。
去年の今頃、初めて足を運んで、
これまで、何回言ったか忘れましたけど
(たぶん15、6回かな。。。)


別に、他のライブが良くなかったとかじゃなくって、
今日のライブが格別、だったということ。
キーボードやサックスが加わった、
"あじさい""浜辺"そして
"Love-Sick"は特別な色気が。
ゆったりとした、リズムにムードがあふれる音色。
これが詩の世界と調和するんだ。

"世界のニュース"
「やるのを、忘れていた」といって、始まったこの曲、
"ギター"と共にメッセージ色の強い曲。
曽我部恵一はロックである。
音楽を通して曽我部さんは自分を表す。
だけど、決して押し付けたりはしない。
それでいいと思う。

"ギター"に込められた、
「ちょっと」を
どう捉えるのか。
みんなが考えればいい。


"長い髪の女の子"
まもなく発表になると思う、(希望を混めて)
新作に入るかもしれないこの作品。
初日の長野では「どれやろうかな?」と
曲が書いてある、スケッチブックを取り出して
選んでいたんだけど、
その中でこの曲もプレイする候補になっていたんだっけ。
あの時は他の新曲を披露したんで聴けなかった曲。
その曲はゆったりと、広がりを感じさせ、
クライマックスでの盛り上がりは、
聴き手を大きく包み込む。

曽我部さん曰く、
「自分で(演奏していて)いい曲だなぁ、って思ってます」

うん、その通りw

音楽を愛する、あなたは
音楽から愛されている。


この日も、
"また逢いましょう"〜"Fire Engine"は凄まじかった。
もう先の事なんか関係ないよ、って。


"Fire Engine"
この曲はロックン・ロール魂炸裂のナンバー。
自分の中では勝手に、
曽我部版"プレスリー"と思っています。
途中に入る、メンバーのソロパート。
そしてメンバー紹介。
決まって、ドラムのオータ・コージさんが紹介されると
他の3人はドラムキットの前に集まりだし、
ギターをベースをオータさんに向かって、
祀りの儀式のように捧げだすのです。
これがまた可笑しくって。


QUEには今日も
"テレフォン・ラブ"が、
"あたらしいうた"が、
"青春狂走曲"
を歌うみんなの声が
あの狭い空間を包んだのです。
それはきっと、みんな笑顔で、
とっても幸せな。


そうなんだ、きっと
みんな音楽に愛されているのかもしれない。


21日からの3日間、
そう、魔法のような時間に
立ち会えたんだ。


永遠に続いてほしい、
この特別な瞬間を
ありがとう。



「僕といてくれて、ありがとう」

(by 曽我部恵一 "Mellow Mind")
[PR]
by nishi9ra | 2006-04-23 00:29 | ライブに行ってきました | Comments(0)



音楽バンザイな日々
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
2017年 08月
2017年 05月
2017年 04月
2016年 07月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 08月
2014年 04月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 06月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 05月
2010年 03月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
ブログパーツ
ライフログ
タグ
検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧